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映像DVD: ヒタカミの追憶〜澤野大樹(付録:Sei&内田充ライブ)


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映像DVD: ヒタカミの追憶〜澤野大樹(付録:Sei&内田充ライブ「〜絆〜」)
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映像DVD: ヒタカミの追憶〜澤野大樹(付録:Sei&内田充ライブ「〜絆〜」)


巷間語られる「アセンション」を再定義する必要がある。

現代日本を支配するこの邪悪な想念の根本とは何か?

私たち「日本人」とは一体誰のことなのか?

想像を絶する超長期アジェンダの正体とは?

常識を支配する医学、薬学、栄養学は何を隠してきたか?

信じられない、受け入れられない“真実”がここにある。

御徒町フロンティアショップでのセミナーを完全収録した、

本当の「日本人」を知りたい貴方へ送る痛快DVD!!

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★タイトル : 『 ヒタカミの追憶 』

★講師 : 澤野大樹(情報誌INTUITION執筆主幹)

★ライブ : Sei&内田充

★仕様 : DVD (片面二層ディスク)

★収録時間 : 181分 (澤野大樹講演108分・Sei&内田充ライブ73分)

★税込み定価 : 7,350円(本体7,000円)

★協賛 : 健康と美と幸せの店 フロンティアショップ www.fij.jp

★企画・制作・著作 : 株式会社アイティーエス/情報誌INTUITION www.intuition.jp

★発売開始 : 2012年9月22日

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【主な収録内容】

■日本の本当の権力構造とは?

■明治維新での「政権交代」

■平和な江戸を襲ったクーデター

■官軍となったテロリスト集団

■史上最大の主客転倒事件

■マニフェスト違反のルーツ

■日本はテロリストによって支配されている

■1万6500年続いた平和な縄文時代

■弥生人が持ち込んだ5つのもの

■稲作の普及と現代穀物メジャー

■弥生人の侵食と明治維新は似ている

■逆賊テロリストが官軍を名乗り、京都御所、江戸を守護してきた会津藩、庄内藩が賊軍とされた

■「靖国神社」の正体とは?

■なぜ中国、韓国は日本バッシングをするのか?

■右翼の大物が語った衝撃的な言葉とは?

■イジメ問題の元凶とは?

■原子力発電所が設置されている土地とは?

■なぜ長州藩には原発が一基もないのか?

■ホンモノを装ったニセモノによるイジメ支配体制

■すべては「白村江の戦い」での歴史的大敗北にあった

■日本のエスタブリッシュメントの成立過程

■物部氏と蘇我氏

■倭国・百済と唐・新羅

■漢字の使用が義務付けられた

■神代文字を失った日本

■2400年もの歳月をかけた壮大な乗っ取り計画

■真正日本人はわが故郷を奪われていた

■「日本」という国名はいつ付けられたか?

■「日本人」とは誰か?

■日本の国名の起源

■「倭国」とは何か?

■「大祓詞」に隠された日本の正体とは?

■「靖国神社」は日本人の天敵の祭礼所

■3000年続くイジメの系譜

■夢の縄文国家があったのか?

■「縄文」の多次元的言霊の意味とは?

■弥生人のメンタリティと支配構造

■弥生人たちが消し去りたかったこととは?

■力によってでしか他者を動かせない者は、力では動かない人々に嫉妬する

■ニセモノはホンモノを嫌う

■支配のためのマインドコントロール

■弥生勢力が嫉妬したことの本質とは?

■弥生人の複雑なメンタリティ

■「ヒタカミ」の多次元的言霊解釈

■ミロクの世の謎を解く鍵はここにあった!!

■「ヒタカミ」が歴史から消去される本当の理由とは?

■縄文人は何を食べていたのか?

■縄文人は「野菜」など一切食べていなかった

■虫歯も病気もなかった縄文人

■「ヒタカミ」の人々は「コメ」など一切食べていなかった

■「縄文人」と「動物性たんぱく質」

■「日本人は欧米人と比較して腸が長いから草食性民族」は本当か?

■縄文人が1万年以上もの長きに亘って食べてきたものとは?

■人の消化器官の構造

■旧約聖書の創世記「カインとアベル」の逸話が意味すること

■現代日本人には理解しがたいカインとアベルの逸話

■人類初の「ウソ」と、人類初の「殺人」

■縄文人を支配するために弥生人が用いたものとは何か?

■「炭水化物」と「糖質」

■食べれば食べるほど食欲がわく

■「炭水化物中毒」の日本人

■炭水化物は麻薬

■既存の栄養学は「虚構」だ

■多くの病気の元凶は炭水化物と糖質だった!?

■世界を牛耳る勢力が考えること

■弥生人の侵食と、現代の穀物メジャー

■穀物メジャーの背後には巨大な医学界がある

■作られた病気「うつ病」

■「1日3食食べないと死んでしまう」というマインドコントロール

■大流行の「低炭水化物ダイエット」「糖質制限ダイエット」が意味すること

■じつは100年前から分かっていた究極のダイエット方法

■「人類の脳はまだ数%しか使われていない」

■覚醒していない脳は何によって目覚めるのか?

■人類を炭水化物中毒にさせている勢力の本当の目的とは?

■高い霊性を保持していた縄文時代の人たち

■三次元世界を「不確かなもの」にしてきた元凶の正体とは?

■近い将来実現する「半霊半物質」の世界

■人類意識覚醒と縄文食の関係

■「太陽」⇒「人」⇒「地球」が一本の軸で貫かれた「ヒタカミ」が甦る!!

■マインドコントロールを語る人が陥っているマインドコントロールから脱却するために

■今日、そして今、この瞬間からあらゆる既存の価値観や情報に対しての思い込みが解かれ、大崩壊していく!!

■アセンションを再定義する最新情報DVDがここに完成!!

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【特典映像付録】

 Sei & 内田充『〜絆〜』ライブ映像収録!!

 Vocal、Guitar:Sei  Guitar:内田充 

 本セミナー主催者であり御徒町フロンティアショップ代表のSei氏とギタリスト内田充氏による特別ライブ映像が収録されています。ピュアで透き通ったSei氏の歌声と内田氏が奏でるギターの音色のコンビネーションをお楽しみください。

 

収録曲目:『道』、『Mary』、『おやすみ』、『Tiny hands〜小さな手』、『カンナ』、『あの声のするところ』、『海のみた月』、『絆(きずな)』/全8曲

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収録:8月19日(日) フロンティアショップ御徒町店にて

商品番号 DVD-120922
商品名 映像DVD: ヒタカミの追憶〜澤野大樹(付録:Sei&内田充ライブ)
販売価格 7,560円
税別価格 7,000円
メーカー 株式会社アイティーエス
送料区分 送料込
配送タイプ ほんもの商品
在庫数

講演の全内容原稿:
数量:

以下、DVD撮影収録会の案内文と感想などです。

澤野大樹(さわの たいじゅ)講演と内田充(うちだ みつる)&SeiライブのDVD撮影収録会

 

澤野大樹の真実情報!〜内田充&SeiライブDVD撮影収録会

 <天変地異!日本、そして地球は…原因と解決のライブ>

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 普段でも満員の澤野大樹先生講演会ですが、それに加えて今回は音符ほんの数個分の音色だけで何人もが涙を流す音霊(オトダマ)ギタリストの内田充(うちだみつる)と言霊(コトダマ)シンガーSeiのライブがコラボでDVDになるという豪華な企画です。

 DVD撮影のため、せまいフロンティアショップがもっと狭くなり、わずか20名未満の限定となってしまいます。

 澤野大樹先生だけでもいつも満席なのに加えて、内田充&Seiライブがあるわけで生で二倍楽しめるけれども価格が二倍(澤野先生単独で一般7,000円、その2倍)もしないというこの企画!

 是非お早目にお申し込みください。

 さて、

知る人ぞ知る!東日本大震災や原発事故を言い当てていた情報誌INTUITION2011年2月号。

今更ながら、私たちの身の回りに降りてきている重要な情報、それもつい昨日のニュースなども含めてそれらを鋭く、そして判りやすく伝えてくれる澤野先生。

参加者がどれだけ心の準備をしていても、毎回何度も度肝を抜かれるこの凄さ。

ある時には、もしかすると本当に正しいであろうものとは真逆の話や情報のように聞こえるかもしれません。

しかし、実はシッカリと別見地から真理を言い当て、完璧と呼べるほどに解説をしてくれ、私たちの偏りがちの心、意識にバランスをくださるのが、澤野大樹先生です。

毎回毎回期待を裏切らず、参加者は感嘆、驚嘆の連続!さすが、ホントに船井幸雄会長も一目置く先生です。

参加者と映像購入者のみの特典として、講演内容のすべてが書かれた原稿も購入することができるようになっています。

今回はDVDになるということで、澤野先生の講演は、あとで何度聞いてもためになるという内容になり、Sei&内田充ライブではその解決法のひとつを実践するというようにリンクしています。

 

★  澤野大樹と内田充&Seiコラボライブのテーマ

「天変地異!日本、そして地球は…原因と解決のライブ、音霊(オトダマ)言霊(コトダマ)」

もう少し具体的にお伝えしますと、

 

【予定される講演内容】

● 増税と政治について

● 天候異変、自然環境の激変のこと(日本では雹、雷、豪雨、竜巻など、海外では…)

● 宗教について

● 最近のニュース、事件から

● その他

 

そして、「このコラボライブを聞いたあと帰るときには、もう違ったご自分になっています」とのことです。

さぁ、今回もなんともワクワクですねー。

 

【講師プロフィール】澤野大樹(さわの・たいじゅ)情報誌INTUITION執筆主幹

 1971年(昭和46年)、東京生まれ。日本大学芸術学部映画学科卒業。精神世界系出版社勤務を経て独立。

 知識や学識、そしてデータによるエビデンスが偏重されるこの三次元現実世界において、目に見えない多次元世界に漂い練り動く真理の欠片と呼ばれる根源的情報をダウンロードし、且つそれらを可視化・活字化させ、遍くこのマテリアル・ワールドに顕わし示すという稀有な作業を行っている。

 唯物主義的な「堕落の瞑想」に依拠せず、「生きることが即ち瞑想そのもの、祈りそのものとなるように」と、壮大無辺な真理をきわめて身近なものとする。

 この根底には錬金術の奥義である「上の如く、下も然り」が腑に落とされた経験が影響している。

 

 また、半ば常識化されている既存の「アセンション情報」に対し、縦横無尽で唯一無比の多次元解読を駆使することによって、独り歩きする“情報”の問題点や修正点を多次元的に指摘する。

 さらに、私たちが生きる、この「三次元現実世界」こそが、じつは「多次元世界そのもの」であると説く。

 “スピリチュアル”のど真ん中を生きていながら、じつは、アンチ・スピリチュアルな側面も持つ。

 なぜならば、この三次元現実世界こそがスピリチュアル(スピリチュアル・マテリアル)なのであって、世を席巻する多くの、「スピリチュアルを三次元世界で楽しもう」(マテリアル・スピリチュアル)という方向性とは一線を画すからである。

 

【ギタリストプロフィール】内田充 (うちだ みつる)

 1965年中野区生まれ。中学時代よりギターを始め、本格的な活動を目指し20代で渡米、バークリー音楽院を卒業。

 帰国後は寺内タケシ氏のツアー・サポートやレコーディング、TV/ラジオなどメディア出演などで活動。

 「となりのトトロ」の井上あずみツアーサポート、広瀬香美、チェン・ミン(二胡)など多彩なアーティスト達との共演、独自のエレキバンド“Bomber Jam”、馬頭琴奏者チ・ブルグッドとのHemell(ヒメル)などギターの演奏活動の他、STUDIO A&Oにて楽曲制作、アレンジを担当する。(敬称略)

 東京ミュージック&メディアアーツ尚美、横浜ミュージックスクールにてギター/アンサンブル/ソングライティングクラスを担当。

 ギターマガジン、パーフェクトセミナー/ギターリストのための今日から始めるパソコン音楽生活を掲載。著書に永岡書店『DVDとパワーコードでガンガン弾ける!はじめてのエレキギター』『DVDでジャカジャカ弾ける! かんたんアコースティックギター』などがある。

 

【シンガープロフィール】 Sei(セイ);田中清一郎(たなか せいいちろう)

 1965年愛媛県北宇和郡(現宇和島市)生まれ。フロンティア光栄株式会社代表、にんげんクラブ支部代表、海底村幸塾代表世話人)

 父が海中の家「海底ハウス」を作り、海の中に住むという経験をする。その海底ハウス騒動で一家横浜に移住。レコーディングシンガーコンテスト入賞などを経て、ライブなども行うが、父の交通事故をきっかけに10代から家族を養う。 

 1990年世界初の海中結婚式。2006年には船井幸雄直感力研究会ツアーで海底ハウス2世の眠る海の淡島ホテルで父親と講演。その翌月に原因不明の発作で倒れ心肺停止、一度死亡したが奇跡的に後遺症もなく蘇生。その際のあの世の記憶を伝えることも使命ということで講演などもしている。

 健康と豊かさ、幸せをもたらす本物商品のみを扱う「健康と美と幸の店フロンティアショップ(ウェブ&御徒町)」などを運営するお茶目な経営者。

 

 

★〜★〜★〜参加者の声〜★〜★〜★

 <<あまりにたくさんありますので、最近のものだけをどうぞ。●が澤野先生、★がSei&内田充>>

 

● 澤野さんの講演を聞くと、他の精神世界系の理論やワークについても、理解が進みます。

 本質的なこと、基本的なことをわかりやすく話していただけるので、講演で得た知識を、自分次第で色々なところに活用できそうです。

 今回は歴史の解釈の仕方についても、大変貴重なお話を聞くことができました。

 韓国・北朝鮮と日本との関係の、一番基礎になる部分を教えていただけたのが、今回特に印象に残っています。

 次回の講演会にも、ぜひ参加したいです。

 なお、講演の原稿の購入を希望します!よろしくお願いいたします。

 

★ とても腑に落ちるお話ばかりでした。音と話、これが落ち着きます。

 

★ コンサート、Seiさんの生き様と父親としての優しさを垣間見ることができ深い感動を体感させていただきました。

 それと同時に自分が父親としていかに不甲斐ないかと反省させられました。私にとって浄化のコンサートです。素晴らしい音霊をありがとうございました。

 

● 4月29日の澤野氏の講演会でも大変お世話になりました。

 途中で寝ているように見えた母が以外にも「楽しかった。また行きたい。」と言っていました。7月は休日なのでまた参加すると思います。

 今回の講演の原稿の購入を希望しますので、拙い文ですが感想をお送りします。

・鈴木様の席の案内は的確ですごいです。同じように遅れてきた人でも、前に案内された方は熱心で、後ろの方は途中からずっとお菓子を食べていて、先の行動を見越しているかのようでした。

・最近の交通事故の連続について、加害者に対して「許せない」と低レベルの感情を向けている場合ではなく、重大事件の裏の政治的に重要な局面を見過ごさないようにとの話で、フロンティアショップメールマガジンvol.107に「許せない」となるのは短絡的ではないかと書かれていたことを思い出しました。

つながっているような感じがしました。

・潜在言語では人と車の衝突は個人と社会との軋轢を表し、道幅を広げたり交通指導員をつけたりして解消できる問題ではないという話は素直に納得できました。

半年くらい前なら、「えっ?そんな〜。何とかできたのでは?」と思ったところですが、目の前の現象は心の問題が起こしているとフロンティアショップさんで(特に青木先生や天野先生の講演から)学んだので今回の話も理解できました。

陰謀も神の許可のもとに行われるので本来は善も悪もないという話も、やはり昨年あたりに聞いても理解できなかったと思います。

それぞれの参加者がその時々で聞くべき話を聞くようになっているのですね。

・ハインリッヒの法則で一つの大事故の裏にはもっと多くの事故や更に多くのヒヤリとした場面が潜んでいると聞いて、うわーやっぱりと思いました。地元でも幼稚園児の列に自転車が突進し、危ないところだった現場を見たばかりでした。

・事故の原因究明も今回解説されたような車のぶつけ方の解釈で見ていけば心の問題が解消されて次の事故が防げるかもしれないのに、広がらないなんてもったいないです。

・飛び降り自殺をするのは会社や学校のがんじがらめから解放されたい人と聞いて、つい先日の熊本の中学生が飛び降りようとしたところを教諭に説得されても「もういい」と言って飛び降りてしまった事件がまさにそれだと思いました。

組織から逃れたいところに先生の説得では思いとどまるのが難しいのでしょうか。でも幸い彼は死なずに済んだそうです。

・大事件の裏にある政治的事件お話では、自分は見事にマスコミの罠に引っ掛かっていると思いました。H&A事件では、HS事件に気を取られていたばかりか、A氏はカツラらしいとか奥様が自殺したらしいとか余計なことばかり覚えていました。

リクルート事件もM事件の方が印象に残っていて、いつの間にか沈静化してしまったような感じです。W事件は状況証拠だけでどんどん話が進んで死刑が決まってしまうのがすごく怖かったのを覚えていますが、保険会社の動きは全然頭にありませんでした。

・日本の中国・韓国への弱腰外交はここ100年くらいのことが原因かと思っていたので、まさか○○○○○○まで遡るとは、びっくりでした。この日、一番びっくりしました。

・話の中で身近なO町が出てきたのも驚きでした。確かにO町にはKという地名があり、渡来人が移り住んだからと言われていますが、Sグループとのつながりがそんなに昔からあったとはこちらもびっくりでした。

講演中はびっくりし通しでした。(余計な話ですが、K事件でT氏の自宅がO町の隣のN町だと報道されていた時、地元では自宅ではなくて妾宅だという噂がありました。)

・原爆が○○に落とされなかったのは当日の天候のせいだと思っていましたが、○○の由来の話を聞いて、それだけではなかったような気がしてきました。

・スライブの話で闇の勢力は一般人が自らの夢の創造主になることを恐れていると聞いて、これがまさに彼らが自問自答法を広めてほしくない理由なんだろうなと思いました。

・これもトーラスだと言われた三角形を重ねた砂時計のような図は、勝仁社長が「うず」の説明でも描いていたので、改めて全てはつながっているんだなと思いました。

・日本語が全ての言語のベースになっているからヨハネの黙示録は日本語でしか解けないという話を聞いて、今年新聞に古代の言語は日本語のような形式らしいという海外の研究結果が載っていたのを思い出しました。

日本語が最古の言語ということや、今はトンデモ扱いされていること等は後になってから科学でも解明されるのですね。

 

★ 死後の体験から持ち帰ってくださったメッセージ、すごい真実味があっていろんな人に伝えたくなりました。

 ギターの音色が良い波動を作っていて下さり、癒されました。

 

● 澤野さんの講演とても楽しく勉強させていただきました。

 あの後からもネットで白村江の戦等について調べたり、その時に取ったノートを何度も読み返したりして当日だけでなく今もまだ楽しませてもらっています。

 前日にいただいたSeiさんからのメルマガの内容ともリンクしてしているようで本当に深い学びをさせていただき有難うございます。

 それから講演の原稿、購入できる様に検討お願いします。

 

★ それぞれに興味深いお話を聴くことができて、すごく良かったです!言霊に色がついている話、笑いが一番であること、ハードルの話など、どれもびっくりするような貴重なお話で感動しました。

 

● 私はこのセミナーについて正直、澤野さんの事をまったく知らずに「スライブ」についてという活字から参加させて頂きました。

 アカシックレコードからのダウンロードなどというSeiさんからのご紹介だったので、どんな方かと思ったら考えていたよりお若く、親しみのある感じの方だったので少し驚きました。

 セミナーの内容はスライブの話だけではなく事件、政局、歴史色々な情報があふれていてとても興味深くもっとお聞きしたいと思いました。

 次回も「かがみ」の話など聞いてみたいので、時間が合いましたら是非伺いたいと思います。是非DVDをお願い致します。

 

★ 内田さんのギターにとても感動しました。 プロが弾くとギターはあんなに感動的になるんですね。 次回も是非聞きたいです。

 

● 本日、4月29日の澤野氏の講演原稿が届きました。フロンティアショップ通信も入れて下さってありがとうございます。

 改めて日本語ってすごいんですね。購入してよかったです。

 明日はいよいよこの続きのお話ですね。ミロク・・・気になります。明日は参加できないので感想のアップを待ちます。いつもありがとうございます。

 

★ とてもためになるお話が聞けました。歌もギターも感動しました。

 

● いつも楽しく、講演を聞かせていただいています!

 今回は、「半霊半物質とはなにか」というお話が、特に印象に残っています。

 現在を<物質100>とすると、「半霊半物質」の状態は<霊性50:物質50>ではなく、<霊性100:物質100>である。この発想は「半霊半物質」の話に止まらず、あらゆる二極の対立を解消するヒントになりそうだと思いました!

 次回の講演会も満員になりそうですが、申込みが間に合えば、ぜひ参加したいです!

 

★ Seiさんは少年のような目をしていて、まっすぐで純粋で謙虚な素敵な大人だなと正直思いました。

 人のつながりは不思議なものですね。 なにがとても不思議な感覚かといいますと、なんといいますか壁がないというか、初対面ながら緊張感があまりなく、すぐ仲良くなれちゃう感覚といいますか。。。 ブログも見てみましたが、素敵ですね。

 

● あっという間の2時間でした。今日の講演で印象に残っているのは東京スカイツリーの多次元的役割です。

 以前からスカイツリーのことが気になっていたので、今回お話を聞いて納得し、腑に落ちました。帰りに参加されていた方と一緒になったのですが、その方が澤野さんの話から生きるパワーをもらっているとおっしゃてましたが、私もそうだなあと思いました。

 私はセミナーや講演会が好きで、色々参加していますが、澤野さんの話はいつも私の魂が喜んでいることがわかります。

 大人になるにつれ、物質文明に埋没しそうになっていく霊性(子どもの頃は今より霊性があったような気がする)を呼び戻してくれる感じがします。ありがとうございました。

 

★ 先週の新宿歴史博物館の講演会とコンサートは、おかげさまでとても楽しく過ごせました。

 会場は少し駅から遠めでしたが、こじんまりしてステージとも周りの人とも近くて一体感が味わえました。講師の先生方の気取らない雰囲気とも合っていました。

 事前の予定になかった縄手氏の歌があったり、お忍びでいらした板屋氏のお話があったり、嬉しいサプライズも盛り沢山でした。ありがとうございます。

 コンサートでは「小さな手」で気が付くと涙がこぼれていました。曲にまつわるエピソードをきいて感動が増したからだと思います。やはり生はいいですね。

 会場で配られた歌詞のプリントの「Mary」は19歳の時につくったとは思えないとSeiさんご自身でおっしゃっていましたが、あの時期だからこの曲をつくったような感じもします。

 ちょうどバブル経済に向かって世の中が「今だけ、お金だけ、自分だけ」の方向に進んで行く中で、危機感を持っていらしたのではないかと思います。

 

● 昨日はあの後本屋さんに行って糖を断つ方法の本をゲットしました。何がだめかなとドキドキ読んでみたら日本酒ダメなんですね。

   毎晩の楽しみでしたが、断ってみようと思いました。それ位の衝撃でした。澤野さん肌がキレイになってるし。見ていてしばらくやってみようと思わせるものがありました。

  一時期肉を断ったことがあるんですが、糖は考えたことがありませんでした。食は難しいです。

  またそれだけではなく、日高見の話でもとても大事なことを聞かせていただきました。

  このDVD、いろんな方に見ていただけたらいいなと思います。

   昨日は定員がすごく少ないにも関わらず参加できてよかったです。ありがとうございました。

   この後のライブや二次会はさぞ楽しいひとときだっただろうと思います。

   また澤野さまの講演がありましたら参加させてください(*^O^*)

 

★ 昨日は澤野大樹講演と内田充&SeiライブのDVD撮影収録会に参加させていただき、ありがとうございました

   Seiさんのライブは2回目になりますが、今回は素晴らしい歌やギターの音霊が、間近で時間も長く堪能でき、幸せでした。

   澤野さんの講演も楽しめました。今までもそうだったのですが、講演の内容がその時の自分の状態に必要な内容が多々あり、いつも心密かに喝采しています。今回も離糖届けの言葉に(^^)vになりました。

   ありがとうございました。

   ところで、後からになり申し訳ありませんが、ライブの音霊をまたぜひ聴いてみたく、DVDを予約したいと思います。よろしくお願いします。

   これからもよろしくお願いいたします。

 

● 先日の澤野氏の講演会と内田様&Sei様のライブでも大変お世話になりました。

少々日数が経ちましたが感想をお送りします。

・はじめに、今日は感情的には受け入れ難い話があるかもしれないときいて、いつもびっくりし通しなのである程度の覚悟はしたのですが、

 それでも世界観が変わるほどの大ショックの連続でした。

・日本の権力構造の例として宮内庁トップが官軍側という話には、もうはじめからびっくりしました。よりによって宮内庁が、

 と思いましたが、宮内庁だから押さえているのですね。

・大陸から弥生人がもたらしたものと言えば稲作しか思いつきませんでしたが、稲作に関連して上下関係や戦争等、余計なものばかりで、

 そんなもののない頃に時間を巻き戻したくなりました。

・縄文時代から弥生時代への転換と、江戸時代から明治維新への流れとは似ているという話で、もうこんなに何回も占領されたら日本は

 そのうち完全に乗っ取られてしまいそうな感じがしましたが、長く平和な江戸時代を築いたように、今後も再び縄文的な世の中を

 作ることが出来るはず、とも思えます。江戸時代は鎖国でしたが、今はかえって情報の公開が鍵になると思います。

・かつては右翼のトップは靖国神社の正体を知っていたけれどそれが組織の隅々まで知れ渡っていないとは、右翼って何なのか、

 更に分からなくなってきました。

・原発関連施設の場所の説明で、あまりにも設置場所が偏っているのでびっくりしました。戊辰戦争から100年以上も経っているのに、

 逆恨みなのに、いつまで幕府側への冷遇が続くのか。いくら偽物は本物を嫌うといってもなぜそこまで徹底的に相手を叩きのめすのか、

 と考えた時に前回の講演での東大話法を思い出しました。これが侵略者のメンタリティなのですね。しかももとは弥生時代から続いて

 いるというのがまたびっくりです。

・日高見国が大祓詞に出てくる、という説明はありましたが、それだけで済ませずに原稿にその全文が載っていて、また、日高見国に

 由来すると思われる地名が全国各地にあるという話でも、原稿に読み方別に地名が載っていて、講演原稿が充実していてすごいです。

・日本という国の成り立ちがはっきりしない状態なのは、意図的に隠されていたからというのが何とも残念です。古文書もあるのだから

 きちんとした教科書も作れるはずなのに、こんな大事なことを学校で教えないなんて。

・縄文の意味はただ土器の模様のことかと思っていました。また、縄文時代は原始時代同然の暮らしで、弥生時代になってからようやく

 大陸から稲作等の文明がもたらされたというような、縄文=野蛮という教育を受けてきたので縄文時代の暮らしの充実ぶりにもびっくり

 しました。もともと日本古来の文字があったところに漢字が押しつけられたことといい、何もなかった日本に大陸から素晴らしいものが

 来ました的な教育もまた支配されているからそうなってしまうのでしょうね。

・靖国神社のように、天敵を拝まされているカッコウのような状態はあちこちで見受けられるような気がします。日本の象徴であるトキが

 絶滅しかけた時にかわりに中国から連れてこようという発想はどこから来たのでしょうか。日本人は何でも許し、受け入れてしまう

 洗脳されやすい性質なのだろうかと思ってしまいます。(カッコウから鳥の例のついでで、今のトキの飼育を批判するつもりは

 ありません。)

・弥生人の縄文人への複雑な感情の解説は、近現代の歴史だけが理由とは思えないような、理解出来ないほどに屈折した中韓の日本観と

 つながるものがあり、とても勉強になりました。なぜあんなに国を挙げて嘘をつくのか、対抗心が強いのか。

・縄文人は野菜を食べてはいなかった話は衝撃でした。でも、この話をきいて、子供の頃にキャンプで川魚を塩焼きしただけの、

 普段の食事と比べると質素なものがとてもおいしく感じられたのは、キャンプ地で不便な思いをしてやっと食べることが出来たから、

 という気分だけの問題ではなく、木の実や魚、肉類を海水から作った塩で味付けしただけというシンプルな縄文の食事に近かったから

 魂が喜んでいたのかもしれません。

・以前、呉善花氏が講演で半島の料理はもとの材料が分からないくらいに切ったり混ぜたりして加工するのがよしとされていて、

 素材の形と味を残して使う日本料理は、はじめは美味しそうに見えなかったとおっしゃっていましたが、この素材の形質を活かす

 傾向は縄文料理の名残だったのですね。

・人類は本来肉食という話が今回一番ショックでした。よくスピリチュアル系できくような、肉食は罪で、人間は雑食なのだから食事は

 野菜や穀物で済ませて特に四足動物は食べてはならないといった話は雑食という根拠を失ってしまいました。

・縄文人と弥生人、江戸時代と明治維新の関係が、まさか、旧約聖書「創世記」のカインとアベルという、神話のような話にまで遡るとは、

 衝撃でした。

・人類最初の殺人と人類最初の嘘がセットなのも何だか分かるような気がします。

・子供の頃に社会の授業で鉱物資源の分布図を見た時に、全て揃っているのだから大量消費しなければ輸入に頼らず日本だけでも暮らして

 いけるのではないかと思ったことが、縄文人が豊かな自然に恵まれ、そこにあるもので暮らしていたこととも関係がありそうな気が

 しました。

・米は日本食の基本だと思っていたので、炭水化物中毒の話は大ショックでした。まして糖質の悪影響の話は一般の消費者だけでなく、

 お米や粉ものの生産や販売に係わっている人々はもっと衝撃が大きいかと思います。きいたばかりの時は打ちひしがれそうでした。

・幼少期は食も細く体力もなく、たびたびブドウ糖注射や点滴を受けることがあったので、がんの栄養源はブドウ糖の話には背筋が

 凍りました。良かれと思ってしていたことが…かえって身体に悪かったとは。そういったことは多いのですね。

・ケーキ・牛丼は麻薬だと以前から言われてはいましたが、それは主に脂質のせいだとされてきました。しかし実際は糖質が合わさるから

 厄介で、更には糖質自体が元凶だったとは、大事なことは巧妙に隠されていて、すっかり騙されていました。

・カロリー計算の嘘や、穀物メジャーや医薬品業界・学会の癒着等、今までの栄養学は何だったのでしょうか。食でお客さんを

 喜ばせたいとか、芸術の極みまで持って行きたいとか考えて食品産業に生きがいを見出している人達には酷な話もありましたが、

 皆が本当のことを知れば、皆で知恵を出し合って乗り越えて行けるとも思います。

・澤野氏のすごいところは、実践を伴っているところです。糖質カットと一日一食はとても難しそうですが、食糧事情のからくりを

 知ったらすぐ実行し、講演では早くも結果を出して実践の際のアドバイスまでできるようになっているのは、受講者に真剣に

 向き合っているからですね。前回の講演での美しい文字のように、知り得たことを活かしているのには頭が下がります。

・糖質カットがただのダイエットだけでなく、脳にも影響するとは驚きです。ダイエットだけならまあがんばらなくてもいいかと

 思いますが、脳にも良いときいたら実践に向けて弾みがつきます。小さな一歩ですが、まずはご飯と果物を減らしてみようと思います。

 ↓ライブの感想です。

・「Tiny hands〜小さな手」先月の新宿歴史博物館のコンサートではホロリとしてしまったので、今度は泣かないぞ!

  と思ってもつい…田中家は愛にあふれていますね。

・「M a r y」ずっと歌詞が気になっていたので、生で聴くことが出来てよかったです。

・「おやすみ」子供たちの名前を入れて歌っていたら、自分のための歌かと思われていた話をきいて、Seiとーさんは子供たちに

 愛されているんだな〜と思いました。サクラちゃんにも。皆にも。

・「あの声のするところ」Seiさんはサラリーマンの時があったという話にびっくりしました。

・「道」はじめはあれ?と思いましたが、今はあの時に歌った歌詞の方が合っているような感じがします。

・内田様がにこにこしていたのが印象的です。友達っていいですね。

長くなってすみません。

DVDの完成を楽しみにしております。