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動画:『雛形のプリズム』〜澤野大樹真実情報!第10章


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10月28日(日) 

『雛形のプリズム』〜澤野大樹真実情報!第10章


 この商品はDVDではなく、PPV(ペイ・パー・ビュー;有料映像)です。購入されると、パソコンで見ることができるURLとパスワードが送られます。

DVDなどのメディアが届くわけではございません。あらかじめご了承ください。

<日の丸、君が代、日本、日高見国の実相!凄いPresentも>

【概要】

日の丸、君が代、日本、そして日高見国の実相を知り、

忘却の彼方に追いやられていた太古のDNAに再び燈が灯った。

すべては相似形となっているこの世の本当の姿を、

明後日の方角から多次元的に直観します。

現在進行形の歴史のリプライズから明日を読み解きます。

【講師プロフィール】

澤野大樹(さわの・たいじゅ)情報誌INTUITION執筆主幹

 1971年(昭和46年)、東京生まれ。日本大学芸術学部映画学科卒業。精神世界系出版社勤務を経て独立。

 知識や学識、そしてデータによるエビデンスが偏重されるこの三次元現実世界において、目に見えない多次元世界に漂い練り動く真理の欠片と呼ばれる根源的情報をダウンロードし、且つそれらを可視化・活字化させ、遍くこのマテリアル・ワールドに顕わし示すという稀有な作業を行っている。

 唯物主義的な「堕落の瞑想」に依拠せず、「生きることが即ち瞑想そのもの、祈りそのものとなるように」と、壮大無辺な真理をきわめて身近なものとする。

 この根底には錬金術の奥義である「上の如く、下も然り」が腑に落とされた経験が影響している。

 

 また、半ば常識化されている既存の「アセンション情報」に対し、縦横無尽で唯一無比の多次元解読を駆使することによって、独り歩きする“情報”の問題点や修正点を多次元的に指摘する。

 さらに、私たちが生きる、この「三次元現実世界」こそが、じつは「多次元世界そのもの」であると説く。

 “スピリチュアル”のど真ん中を生きていながら、じつは、アンチ・スピリチュアルな側面も持つ。

 なぜならば、この三次元現実世界こそがスピリチュアル(スピリチュアル・マテリアル)なのであって、世を席巻する多くの、「スピリチュアルを三次元世界で楽しもう」(マテリアル・スピリチュアル)という方向性とは一線を画すからである。

★〜★〜★〜参加者の声〜★〜★〜★

 <<あまりにたくさんありますので、最近のものだけをどうぞ>>

● ご登場された際の澤野さんは、すっきりスマートになられておりましたね。

 炭水化物(糖質)抜き2カ月ということで、澤野さんの目は、見とれるほど純粋で綺麗でした。とても印象に残りました。

 炭水化物抜き実践の理由を語られて、その真摯なる姿勢に感銘を受けました。

 

 その澤野さんの壮大な物語と感じられた講演も今年7回目。

 今年の始め、日本のことの何一つも知らないことに気づきました。戦争があったから、時代が違うから、祖父母が存在していなかったから、戦前の日本が見えてこない。

 そうは思っていたけれど、いつの間にか澤野さんの講演で学んでいます。そう知ると人生おもしろいですね。

 

 縄文時代、ヒタカミ国、明治維新。

 

 この調子だとたぶん今後に、妖精とか天使の話は出てこないとみていますけれど、宇宙の話は出てきそうですね。(*交流会で大宮八幡宮の小人の話はでましたね)

 

 「10を知って1に戻る」うんうん。昨年の大震災から、そのように行動する人が増えています。

 「僕たちが有名になったのは、この時のためなんだ」と言う人もいます。

 

 「成功して登るのは降りるため」との言葉があります。誰かが先に行って、ここは安全だよと知らせる役割の人もいる。得た知恵を分かち合う人もいる。

 

 さて。私という人間の役割はなんでしょう。次回は、人間の霊性の話が聞けるかもなんでしょうか。また楽しみにしています。

 

● 今回も参加させていただき、ありがとうございました。 澤野さまを見てビックリ。ますますすっきりしてきてます!

 話の内容、深いところに響きました。このお話を聞けてよかったなあと帰りながら、自宅に帰った後も寝るまで感じていました。今もです。

 

 一番印象に残ったのは終盤の円周率をからめた潜在意識のところでした。アセンションとはひたかみを知り、アンシンセヨ。そうすれば自然にアセンションになるのだ。

 

 上を目指すのではなく、自分が何者かを知る。 そうすることでアガリビトになるのだと思いました。生きるエネルギーがわいてきます。

 

 これなら出来ると思えるし、ひたかみということばに何とも言えないものを感じています。

 わたしも前回の講演から糖質ゼロ食をはじめています。

 

 最初の頃は禁断症状が出て食の影響に驚きましたが、最近はイケそうだと継続しています。

 

 それと余談ですが、わたしはあまり見ないんですが、たまにオーラっぽいのを見ます。それが今回講演中澤野さまのオーラが見えました。わ。青。

 

 見えても白っぽいのしか見ないので、しばらく青いオーラに見入ってしまいました。

 

 いろいろ考えさせられながらも胸がほっこりする内容でした。次回も参加したいです。今後もよろしくお願いいたします。

 

● ・はじめにさらっとオスプレイ問題の話がありましたが、これだけでも今日、参加してよかった!と思いました。

 沖縄県の土地が脅かされている最中に、それよりもオスプレイ反対運動の方が盛んなのは確かに変ですね。でも今回指摘されるまで気付きませんでした。

 

・オスプレイはニュースで事故の情報を中心にとりあげられて故障が多いというイメージばかりが先行していたので、主に墜落を懸念しての反対運動と思っていました。

 しかしこの考えはマスコミの報道に乗せられていたのですね。

 

・日の丸の起源にはびっくりしました。君が代にはもっとびっくりしました。両方とも古代とは関係なく、アメリカよりも歴史が浅いとは…。

 

・君が代は薩摩藩の祝歌がその場のノリで国家に決まってしまったというのはこの日一番の衝撃でした。古今和歌集が題材だと教わったのに、平和でいい歌だと思っていたのに、君は天皇陛下でも国民でもなかったとは。

 これは知らないといけないことだと思いました。

 

・日の丸と君が代のルーツを一緒にきいて、戦前の教育を受けてきた母は大ショックではないかと心配しましたが「ばかばかしい〜。今までは何だったの。情けなくなってきたわ。力が抜けた〜。」

と明るく笑って言っていました。やはり母にとっても知ってよかったことだと思います。

 

・戦後、教育から民族の神話が抜けて日本人のルーツがあやしくなったと言われていますが、もっと前からさまざまなルーツがごまかされていたなんて、毎回講演をきくたびにびっくりしています。

 

・警察のルーツにも驚きました。宮内庁といい、警視庁といい、大事なところは皆押さえられているのですね。

 

・地球が鏡、日本が鏡、人が鏡、目が鏡…。後半の話はものすごい勢いで世界が変わっていくような感じがしました。

 

・聖書で蛇(=日本)がイヴ(人々)に余計な気付きを与える邪なものとして描かれているのは、666は悪魔の数字というイメージが植え付けられているのと同じような理由ではないかと思えてきました。

 これも人類の覚醒を妨げるための罠だったのですね。

 

・現代の高い科学技術を保持したまま再び古代の高い霊性を取り戻す話で、はじめから同じところにいるのではなく、一度は離れてから戻ることが大事ときいた時、ピカソや書家等の芸術家を連想しました。

 素人からは絵画を学ぶ前の子供の落書きのようにみえるピカソの作品が、実はしっかり基礎を学んでさまざまな芸術家の影響を受けた後に、本来の自分の作風を確立して生みだされた傑作であることと何となく似ていると感じました。

 

・太陽の終わりというと世界の終わりをイメージしますがそうではなく、人々の意識が上昇して太陽の従来の役割が終わり、次の次元へ移ること…等々、

澤野氏がこういったことに気付いて既に4年前に講演をしていたのには驚きました。また、年月が経っていろいろ直したいところがあっても当時の講演をそのまま引用するところが、自分の言動に責任を持っていて潔いと思いました。

 

・弥勒菩薩が遠くからやって来るのではなく、自分がそうだったのだと気付くこと。救済はひとりの救世主が世界を救うのではなく、自らが自らを救うこと。

 これをきいて、大丈夫だ、多次元的には全ての人が幸せなんだと思いました。励まされました。

 

・皆が神であることが八百万の神。このことは、一神教からは不遜と受け取られるかもしれませんが、全てのものに神が宿ると考える日本人だからこそ、自分も含めて全ての人が神であることにそれほど違和感を持たずに受け入れられると思います。

 

・クラウドコンピューティングをネット上にデータを保存できて便利だなと単純に考えていたので、神が人をつくったように人がクラウドを形成し、人を創造することになるという話には目からうろこが落ちました。

 しかしこれが誤った方向へ行くと、映画「甲殻機動隊/GHOST IN THE SHELL」のようになるのかなとも思いました。(ハッカーだと思われていた「人形使い」の正体等)

 

・鏡は重要なのに誰もその存在自体を意識しないことが、日本人の特性とつながっていることに希望を持てました。

 あまり表に出ることを好まない日本人の性質は世界ではどちらかというと良い評価はされずに不利ですが、その特性を活かすと日本人の本来の役割を果たせるのですね。

 

・三次元基本情報に誤差があると多次元的意識認識に誤差が生じることの例として円周率の話がありました。後日、短期間ですが現実で嫌なことや辛いことが続いた時に、この話を思い出しました。

 以前なら目の前しか見えなくなり、すぐに行き詰ってしまいそうでしたが、講演からいろいろ学ぶうちに少しずつですが全体から考えられる余裕が生まれてきました。ありがとうございます。

 

・「自然に還る」という言葉は今まで何度も耳にしてきましたが、今回の講演をきくまでそれがいかに重要なことかはきちんと理解できていませんでした。やっとその本当の意味がわかったような気がします。

 

 どなたかが感想で、「キーワードから思いついたことを記しては消し、記しては消しを続けて、なかなか感想文をまとめあげられませんでした。

 それでも次回を楽しみにしています。講演ありがとうございました。」と書かれていた通り、いろいろな思いがこみ上げてきてうまく文にはまとまらず、ついまた長々と書いてしまいました。次回も参加したいと思います。ありがとうございました。

 

商品番号 PPV-121028
商品名 動画:『雛形のプリズム』〜澤野大樹真実情報!第10章
販売価格 5,400円
税別価格 5,000円
メーカー フロンティアショップ
送料区分 送料込
配送タイプ 代金引換不可
在庫数

参加者限定:
講演の全内容原稿:
数量:

以下、開催告知です。  9月の第9章は「中つ魂の棲家(なかつたまのすみか)」という講演名で、闇勢力と日本人の意味や私たちの正体そのものなどを伝えてもらいました。  参加者の皆さまはやっぱり大きな驚きと感動があったようです。  どれだけ凄かったのか、毎回とても詳しくその内容についてご感想くださる素晴らしい方がおられ、何カ所も伏せ文字の必要があるのですが、今回は掟やぶりです! そのご感想を伏せ文字なしで、参加者の声に掲載しました。一番下の参加者のご感想を読んで、どれだけ凄い内容だったのかご確認ください。  毎回、私たちの身の回りに起こって話題になっているニュースから、真実を鋭く判りやすく伝えてくださる澤野先生ですが、毎度毎度度肝を抜かれ、そして これらが実は第1章からずっと一つのテーマでつながっていたことが第9章になってだんだん解るようになってきました。  この意味するところとは。。。澤野先生の講演は、ただ情報を聞くだけでなく、これらの情報を聞いた参加者は大きな変身をせざるを得なくなるということのようです。どこまで深淵なのでしょうか!  さて、その澤野大樹先生にお願いした今度のテーマは。。。 【予定される講演内容】 ● 国の領土 ● 人が不安を感じるとき ● 最近の事件・ニュースから  ※セミナー直前の直観で原稿を執筆されるため、内容は変更になることがあります。あらかじめご了承ください。 参加者と映像購入者のみの特典として、講演内容のすべてが書かれた原稿も購入することができるようになっています。 また、8月19日のDVD撮影収録会に参加できなかった方は多いかと思いますが、DVDは『「ヒタカミの追憶」〜澤野大樹、特別付録ライブ映像「絆(きずな)」〜Sei&内田充』で7,350円で発売されており、今回講演参加者はフロンティアショップにて6,615円(税5%込み)で購入できます。 ※講師プロフィール、体験談は下方にあります 【日時】10月28日(日) 15:00開場 15:30〜18:00 澤野大樹の真実情報!第10章(フロンティアショップ) 18:20〜20:40 交流会(近くの飲食店にて) 【会場】 フロンティアショップ御徒町店