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動画: エリクシール―上の如く、下も然り〜澤野大樹第11章


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『エリクシール―上の如く、下も然り』〜澤野大樹真実情報!第11章


 <iPS細胞実用化の巨大な意味、人類の存亡に関わる重大情報!>

この商品はDVDではなく、PPV(ペイ・パー・ビュー;有料映像)です。購入されると、パソコンで見ることができるURLとパスワードが送られます。

※ DVDなどのメディアが届くわけではございません。あらかじめご了承ください。

 

【概要】 

情報誌INTUITION澤野大樹セミナーの内容がいよいよ凄まじいことになってきた。

 

極まった科学技術を持ったまま、極めて高い霊性を均衡させるという、人類未体験の「半霊半物質」の獲得のメカニズムはすでに判明した。

さらに、それが成されるならば、同時に「飢える心配のない世界」を享受しながら、「人類全員100%健康体」という、これまた未体験ゾーンまでをも得ることがわかった。

 

70億人の意識――“さざれ石”が形成する「クラウド・ネットワーク」が織り成す、人類自らの創造領域への突入。

そして、それを「雛形」として裏付けるiPS細胞の実用化が意味することの巨大さを多次元的に認識しつつ、その「さらに先」を読み解きます。

 

人類600年来の悲願、物性の根源「エリクシール」の獲得までを視野に入れ、まさに、今だからこそ浮上する「どえらい多次元情報」を惜しみなく発信しよう!!

 

まさか、御徒町の、そしてまさか、このフロンティアショップの店内から、

まさか、人類の存亡に関わる重大情報がもたらされているとは誰も思わないでしょう!!

 

「666」(ミロク)の世は、まさに明後日の方角からやって来る!!

商品番号 PPV-121125
商品名 動画: エリクシール―上の如く、下も然り〜澤野大樹第11章
販売価格 5,400円
税別価格 5,000円
メーカー フロンティアショップ
送料区分 送料込
配送タイプ 代金引換不可
在庫数

参加者限定:
講演の全内容原稿:
数量:

【講師プロフィール】澤野大樹(さわの・たいじゅ)情報誌INTUITION執筆主幹

 1971年(昭和46年)、東京生まれ。日本大学芸術学部映画学科卒業。精神世界系出版社勤務を経て独立。

 知識や学識、そしてデータによるエビデンスが偏重されるこの三次元現実世界において、目に見えない多次元世界に漂い練り動く真理の欠片と呼ばれる根源的情報をダウンロードし、且つそれらを可視化・活字化させ、遍くこのマテリアル・ワールドに顕わし示すという稀有な作業を行っている。

 唯物主義的な「堕落の瞑想」に依拠せず、「生きることが即ち瞑想そのもの、祈りそのものとなるように」と、壮大無辺な真理をきわめて身近なものとする。

 この根底には錬金術の奥義である「上の如く、下も然り」が腑に落とされた経験が影響している。

 

 また、半ば常識化されている既存の「アセンション情報」に対し、縦横無尽で唯一無比の多次元解読を駆使することによって、独り歩きする“情報”の問題点や修正点を多次元的に指摘する。

 さらに、私たちが生きる、この「三次元現実世界」こそが、じつは「多次元世界そのもの」であると説く。

 “スピリチュアル”のど真ん中を生きていながら、じつは、アンチ・スピリチュアルな側面も持つ。

 なぜならば、この三次元現実世界こそがスピリチュアル(スピリチュアル・マテリアル)なのであって、世を席巻する多くの、「スピリチュアルを三次元世界で楽しもう」(マテリアル・スピリチュアル)という方向性とは一線を画すからである。

 

★〜★〜★〜参加者の声〜★〜★〜★

● なんにも知らない生徒(私)ですが、先生(澤野さん)の話は楽しい。

 「あっ、そこはもっと知りたい。知りたかったことの答に辿り着ける」と一心に聞き入っても、真っ直ぐに辿り着かない。

 それでいて多角的な話に、だんだんと引き込まれていき、のめり込んでしまう。無限のように感じられるピースがあるジズソーパズルは、完成したら驚くような絵(答)が顕れるのでしょうか。

 その日に日常のことで少し悩んでいたことすら、語られることの中に宇宙的真理があるから、消えていきます。

 この世の中で一番怖いのは「知らないこと」だと思い生きてきました。また、餅は餅屋という諺があるように一部の人にだけしか知りえないという状況も良いか悪いかは別として存在しています。

 澤野さんのようなストーリーテラーが、これからの教育の「カタチ」なのではないかと思いました。楽しいとは感じつつも、ついていくのに「ふーふー」です。やはり聞いたままでは勿体ないですから、宇宙をどれほど知ることかが大事なんじゃないかと思います。

 今回初めて、講演内容を人に話せるようにとの課題が出されました。先生とは厳しいです。

 交流会でSeiさんが、澤野さんがブレイクした後のことを何度も繰り返していた言葉が印象でした。ついに(?)ああいう言葉が出たんですね。

 最近は、本から浮き出るように情報を知らせてくれたり、著者が言おうとする言葉の意味がかなりの量で理解できるようになっています。まだまだ多くはありませんが、とても面白い現象です。

 

● 先日の澤野大樹さんの講演会、ありがとうございました。

 講演会の前に、澤野さんは今回は意識の高い内容で、難しいとおっしゃいましたが、その通り最初から難しかったです。

 時間の制御や死生観については、今までの私の思い込みが、邪魔をして??でした。

 今回だけの話では、理会(りかい)できないと思いました。これから、何度も聴きたいと思います。よろしくお願いいたします。

 

● 澤野さまの話されることは大変興味深く、澤野さまの感覚はどこまで広がっているのだろうかと思います。

 それはいまの感覚では知ることはできませんが、無知、未知であることを本当に知ったときがこわくもあり楽しみでもあります。

 

● ・物事の核心に迫る唯一の方法は、同じことをやり続けることの例としてパティシエの辻口博啓氏のインタビュー記事の紹介がありましたが、辻口氏の観察眼と創意工夫はその内容をきいていて恐ろしくなるくらいでした。

 

 常識を立ち止まって考えるといっても、掃除のホースを元に戻すのはなぜかまでは普通は考えませんし、ケーキのスポンジを焼く温度をわざと変えて仕上りを試すことは大抵の人はまずしないと思います。

 地道な努力に加えてこの発想と行動力が普通の人と一流の人との違いなのかな、とも思いました。

 

・成功者は基本をおろそかにせず、武道も料理もそうじが基本という話で、ある落語家が、倒れて体が不自由になった師匠の介護をした分下積みが長かったおかげで今の自分があると語っていたインタビューを思い出しました。

 一流の人は経験を無駄にしないのですね。

 

・今までは裏方の仕事が多いと、特にさぼっている人を見かけた時は、貧乏くじを引いたような気分になることもありました。

 講演で「でも、天は見ているんです。天って誰ですか?天は宇宙ですよね?」ときいた時、宇宙は…まさか自分?でも自分が見ていても意味がないような…と思っているうちに、「宇宙は人なんです。すると、人とは、私自身を指しているということなんです。」と続いて、ホワイトボードに書かれた「天=宇宙=人=私」を見た時、「あっ」と気付きました。

 

 誰も見ていない、自分ひとりが見ていてもあまり意味がないという発想は、自他同然ではないから生じるのですね。

 だから苦しいのですね。

 

 本当は、地味な仕事も自分がきちんと見ていて、その積み重ねが徳になる、そう捉えると、じわじわと楽になった感じがします。ありがとうございます。

 

・意識のスピードを上げて、時間のかかる大変なことにじっくり取り組んで素早く成果を出すという、相反することを同時にこなすことは、高度な科学技術を維持しつつ高い霊性を取り戻すことにつながると思いました。

 昨年あたりこの話をきいていたら、そんなの無理だよ〜、で思考が止まっていましたが、今は前ほど不可能なことではないと思っています。

 

・「相手を殺すことはかまわないが、宇宙を否定してはいけない。」会場でこの言葉をきいて眉をひそめた人はいなかったのではないでしょうか。

 誤解なく受け入れられたと思います。

 

 この状態をつくるために、受講者の意識があがって理解できるように、基本に戻りながら少しずつ世の中の仕組みを話して下さったのかな、と思いました。

 

・腫瘍マーカーの登場は、がんが早期発見できてすごいと思っていたのですが、そのからくりは、がん細胞がブドウ糖を多く消費することを利用した検査法だったのですね。

 がんはブドウ糖を栄養源としていると、もっとよく考えれば分かることなのに、その当時は全然気付きませんでした。

 しかもせっかく早くに発見しても今の医療体制では根本的な治療が出来ていないのは何とも残念です。

 

・人類は産業革命を契機に、飢えの不安から逃れるために、食糧の心配はないが持病のある生活をおくるという取引をして人間の本質を忘れ、高い霊性を捨ててしまった話は考えさせられました。

 気をつけないと今でもどんどん楽な方へ流されて行くように罠が仕掛けられている感じがします。

 

・「癌」という文字が病気の本質を表しているのにはびっくりしました。考えたこともありませんでした。

 

・健康で飢えのない生活はすぐそこまで来ていて、そのきっかけになるのがiPS細胞(人工多能性幹細胞)であり、生をコントロールするものは死をコントロールでき、人類が何百年も前から錬金術で追い求めてきた不老不死の獲得につながるという話にびっくりしつつもわくわくしました。

 しかも、錬金術はキリスト教世界では魔術だから異教徒の日本で技術が確立するというのも、今までの龍体列島や鏡の話から素直に納得できました。

 

・iPS細胞は鏡であり、錬金術のエリクシールであり、雛形、プリズムであるときいて、何にでもなれる無限の可能性のある細胞…iPS細胞自体がヒトそのものではないかと思えてきました。

 

・数年前にはES細胞が話題になりましたが、他の命を犠牲にしているような感じで、映画「アイランド」のイメージでした。今は他の命を犠牲にしないiPS細胞の登場で、人類の未来はもっと明るいイメージになりました。

 

 山中教授は神の領域に踏み込むことになり、恐ろしいともおっしゃったそうですが、難病の治療に期待されている分、臓器移植を目的とした犯罪も減るのではないかと連鎖的に良い方向への期待が膨らんでいきます。

 人の意識が投影された通りに実現するなら、明るく素晴らしい未来もただの夢ではないと思います。

 

・山中教授は何となく見覚えのある感じがするのはなぜかと気になっていたので、スティーブ・ジョブズ氏と風貌や功績が似ているときいて、その理由がわかりました。

 

・日本の結界が外されてきた話で、竹田恒泰氏がテレビ番組のインタビューで、歴代天皇は国家国民へ降りかかる災いは全て自分が受けとめるという儀式を執り行ってきたが、明治からはなくなったと語っていたことを思い出しました。

 これも関係があるような気がします。

 

・いつも素晴らしい講演の場を提供して下さるSeiさんはやはりただ者ではない、と思いました。

 

 仮に日本がアメリカの51番目の州になっても次の大統領は日本人から出るという発想はちょっと出てきません。

 

・がんや糖尿病の増加の原因等、世の中の闇の側面の話もきいたのに、とてもすっきりしました。

 

 回を重ねるごとにすっきり感が増しています。眠気スッキリ強烈ミントガム系ではなく、ミントティーのような、穏やかであたたかいすっきり感です。今月の講演会も参加します。いつもありがとうございます。

 

● 今回も参加させてくださいまして、また事前に原稿いただけて大変助かりました。通訳なしで参加出来る講演は他にありません。いつもながらわたしには奇跡のような存在です。

 今回の澤野さま講演はじわじわ来ている感じで、なかなかメールする気が出ませんでした。

 こうしてメールしだすとものすごいエネルギーを感じだしました。(単にラテを飲んでいるからかも。でも頭部に来るエネルギーがすごいです。)

 糖質ゼロは変わらず続けていまして2ヶ月になりました。ダイエット目的の友人は二日で挫折しました。

 澤野さまの話、そういう情報がないとまた糖尿病で切羽詰まった状況にならないと厳しいのだと感じました。わたしは人間は肉食だ、お米をたべなくていいと聞いた時に不思議な安心感がありました。その次に糖を断った脳の状態をかんじたい。それが大きなきっかけでした。

 なぜはじめたのかと聞かれて説明するものの、澤野さまのようにはなかなか難しいみたいですが、機会があればまたトライします。

 成功者たちのお話は大変よかったです。『あきらめないこと』簡単でありながら忘れがちなことだと思います。日々そのことばを思い出して基本にかえって日常生活をしています。

 地味なところで、大切で大きいものをと感じています。

 iPSのお話はじわじわ来る感じでもぐもぐ中です。Iとi。うーん。小文字の方が精子のかたちにみえます。

 そして『アイ』。目。エリクシール、かがみ、みらーとはなにかを知ることが卵子への道?

 わたしたちは精子として卵子にであえるかそんな間際のところにいるのだろうかなんて澤野さまの話とは違いますが、刺激を受けてもやもや思案中です。

 練りが足りないと言うか受け止めきれてない感じがしています。

 だからまだメールしない方がいいかなと思いつつも、ひとまず送ります。繰り返し澤野さまの原稿を読んで、また考え続けたいと思います。

 そしてまたメールする気持ちが出たら送りたいです。次回も参加したいです。また来月もよろしくお願いいたします。

 

● ご登場された際の澤野さんは、すっきりスマートになられておりましたね。

 炭水化物(糖質)抜き2カ月ということで、澤野さんの目は、見とれるほど純粋で綺麗でした。とても印象に残りました。

 炭水化物抜き実践の理由を語られて、その真摯なる姿勢に感銘を受けました。

 その澤野さんの壮大な物語と感じられた講演も今年7回目。

 今年の始め、日本のことの何一つも知らないことに気づきました。戦争があったから、時代が違うから、祖父母が存在していなかったから、戦前の日本が見えてこない。

 そうは思っていたけれど、いつの間にか澤野さんの講演で学んでいます。そう知ると人生おもしろいですね。

 

 縄文時代、ヒタカミ国、明治維新。

 

 この調子だとたぶん今後に、妖精とか天使の話は出てこないとみていますけれど、宇宙の話は出てきそうですね。(*交流会で大宮八幡宮の小人の話はでましたね)

 

 「10を知って1に戻る」うんうん。昨年の大震災から、そのように行動する人が増えています。

 「僕たちが有名になったのは、この時のためなんだ」と言う人もいます。

 

 「成功して登るのは降りるため」との言葉があります。誰かが先に行って、ここは安全だよと知らせる役割の人もいる。得た知恵を分かち合う人もいる。

 さて。私という人間の役割はなんでしょう。次回は、人間の霊性の話が聞けるかもなんでしょうか。また楽しみにしています。

 

● 今回も参加させていただき、ありがとうございました。 澤野さまを見てビックリ。ますますすっきりしてきてます!

 話の内容、深いところに響きました。このお話を聞けてよかったなあと帰りながら、自宅に帰った後も寝るまで感じていました。今もです。

 一番印象に残ったのは終盤の円周率をからめた潜在意識のところでした。アセンションとはひたかみを知り、アンシンセヨ。そうすれば自然にアセンションになるのだ。

 上を目指すのではなく、自分が何者かを知る。 そうすることでアガリビトになるのだと思いました。生きるエネルギーがわいてきます。

 これなら出来ると思えるし、ひたかみということばに何とも言えないものを感じています。

 わたしも前回の講演から糖質ゼロ食をはじめています。

 最初の頃は禁断症状が出て食の影響に驚きましたが、最近はイケそうだと継続しています。

 それと余談ですが、わたしはあまり見ないんですが、たまにオーラっぽいのを見ます。それが今回講演中澤野さまのオーラが見えました。わ。青。

 見えても白っぽいのしか見ないので、しばらく青いオーラに見入ってしまいました。

 いろいろ考えさせられながらも胸がほっこりする内容でした。次回も参加したいです。今後もよろしくお願いいたします。

 

● 一、ニ日前あたりに、ふっと気にとめた「十牛図」。第11回目の講演は、それから始まりました。「十牛図」は、記憶に間違いがなければ2月の講演会で話されたものと思います。

 この時の交流会で、10に到着して1に行ったのがピカソの絵であると話されていました。今回も、ピカソやギタリストを例にあげて説明されました。

 子供の頃は、鉛筆と紙が心の表現ツールだった私は、描くことを生きがいとしていた時期がありました。それで、ピカソと聞くと画家の石川勇氏、岡本太郎氏を思い出し、意識がちょっとそちらにいきます。(石川氏はピカソに会った時の話をしてくださいました)

 絵を描くとは不思議なもので、時間の感覚が変わったり、こんがらがる出来事がスッキリ解消したりしました。

 私はどういうわけか目を描くのが好きでした。 脱線しすぎました。戻しましょう。

 「十牛図」。一から十へ極めたのが「人」。一から十の間をぐるぐるしているのが「人間」。そう聞くと、迷いなく「人」として生きる方が良いことと分かります。

 私自身、あることを階段を昇るように到着したら、次のことに取組むを繰り返していた時期は、非常に充実していました。

 今はその流れから外れていることを、本気で見つめなければと、心に強く感じました。

  途中休憩の後、広島・長崎に原爆が落とされた本当の理由が伝えられます。

 鎖国して霊性が高かった日本が、緒外国と密に貿易したことが発端だと言うのです。

 原爆を知る者が身近にいた私には、このことに、それ以降の話に、口をとがらすばかりでした。

 日本の霊性が落ちて苦難の道を歩いている?

 私だけではなく、地球上の誰もが苦難も全て承知の上で、地球に生まれてきた?なんだろう、これ。

 10年ほど前のある日、道を歩いてて唐突に地面に降りた感覚があった。

 地面に降りて人間として生きるのは大変という想い。それと日本。たどる道が擬似しているように感じた。(比較するのは変な話ですがそう感じました)

 講演終了後の、内容はちょっとよく覚えてないのだけれど、Seiさんの問いかけに「すべてハッピーなんですよ!」と澤野さんが答た際の表情、語感が印象に残ります。

 幸運などに恵まれた佳い人生を創造できるのは私。これからの日本が善くなるかどうかも、同様。そう思い至りました