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動画:世界同時多発縄文化―真の“リバティ”を求めて〜澤野大樹第16章


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世界同時多発縄文化―真の“リバティ”を求めて〜澤野大樹第16章 


この商品はDVDではなく、PPV(ペイ・パー・ビュー;有料映像)です。購入されると、パソコンで見ることができるURLとパスワードが送られます。

DVDなどのメディアが届くわけではございません。あらかじめご了承ください。

 

● この時期、あちこちで起こっている豪雨など身近な現象の数々がどのような意味を持っているのか、教えてくださっています。

【講演概要】

 7月の大阪、大樹界、フロンティアショップ第15章を経て、大規模で新たな展開を見せた澤野ワールドが壮大なるクライマックスに向かっている!!

 

 思索の上のみではない具体的でリアルな「雛形体験」が、今まさに現在進行形で公開されていく!!

 ヒタカミの復活から端を発し、次々と意識の器を拡大していくにつれ、日本ローカルだと思われた「縄文化」というキーワードが、いや、それはとてつもなく巨大な秘密を纏っていることが判明してきた。

 これはもはや、スピリチュアルの範疇をとっくに超越してしまっている。

 

 世界の歴史、人類の歴史は、これまで果たして「何を」求めて、彷徨い続けてきたのか?

 この圧倒的な真実を眼前にし、私たちはただ立ち尽くすしかないのか?

 

 爆発する芸術――最高に楽しい瞬間をどうぞ!!


【講師プロフィール】澤野大樹(さわの・たいじゅ)情報誌INTUITION執筆主幹

 1971年(昭和46年)、東京生まれ。日本大学芸術学部映画学科卒業。精神世界系出版社勤務を経て独立。

 知識や学識、そしてデータによるエビデンスが偏重されるこの三次元現実世界において、目に見えない多次元世界に漂い練り動く真理の欠片と呼ばれる根源的情報をダウンロードし、且つそれらを可視化・活字化させ、遍くこのマテリアル・ワールドに顕わし示すという稀有な作業を行っている。

 唯物主義的な「堕落の瞑想」に依拠せず、「生きることが即ち瞑想そのもの、祈りそのものとなるように」と、壮大無辺な真理をきわめて身近なものとする。

 この根底には錬金術の奥義である「上の如く、下も然り」が腑に落とされた経験が影響している。

 

 また、半ば常識化されている既存の「アセンション情報」に対し、縦横無尽で唯一無比の多次元解読を駆使することによって、独り歩きする“情報”の問題点や修正点を多次元的に指摘する。

 さらに、私たちが生きる、この「三次元現実世界」こそが、じつは「多次元世界そのもの」であると説く。

 “スピリチュアル”のど真ん中を生きていながら、じつは、アンチ・スピリチュアルな側面も持つ。

 なぜならば、この三次元現実世界こそがスピリチュアル(スピリチュアル・マテリアル)なのであって、世を席巻する多くの、「スピリチュアルを三次元世界で楽しもう」(マテリアル・スピリチュアル)という方向性とは一線を画すからである。

商品番号 PPV-130825
商品名 動画:世界同時多発縄文化―真の“リバティ”を求めて〜澤野大樹第16章
販売価格 5,400円
税別価格 5,000円
メーカー フロンティアショップ
送料区分 送料込
配送タイプ 代金引換不可
在庫数

講演の全内容原稿:
数量:

★〜★〜★〜参加者の声〜★〜★〜★

 <<あまりにたくさんありますので、最近のものだけをどうぞ。>>

 

● 先日は第16回セミナーに参加させていただき、どうもありがとうございました。

原稿を読みながらの参加ですが、原稿の雰囲気が少し変わったような気がします。

親しみやすくなった感じです。

 

自分としては災害が起こると職場が慌ただしくなり大変になるのですが、多次元の目で

見ると興味深いですね。このメールを書く前に新聞を思わずチェックしました。

どのように生きたらいいのか考えさせられます。

 

アラハバキの話を伺って。アラハバキは創造と破壊をあわせもつというところに

やわらかい完全性を感じました。

 

そういうものにこられては神仕組みであり、何があろうと過ぎるのを待つしかないのだ

と思わされてしかたがありません。

 

このセミナーで意味を踏み込んで知ることが出来るのは幸せかもしれないと思います。

 

今、世界を動かしているのは新超富裕層のようですが、漢民族エリートたちが関わって

いるのかもしれないですね。彼らはふれてはならないものにふれてしまい、アラハバキというスイッチが入ってしまったのかもしれません。

 

でも知ってか知らずかわかりませんが、藤さんのように何とかしようとされた存在も

いらっしゃるのだと思います。

 

澤野さんの自宅に関するお話もすごいですね。そこから武士の話につながっていくのも

面白かったです。

 

読んでいて色んな生き方があるんだなと思いました。陰謀とかあるだろうし、巻き込まれているのかもしれません。それを知ってどうすればいいかではなく、何が正しくて何が

悪いのかというものを超えて考えていくといいのかなあと思いました。  

 

また考えてみたいと思います。これからもよろしくお願いいたします。

 

● ここのところ講演会前日に「ふっ」と思い浮かぶことが講演内容とリンクしていた。そのことを出かけに思い出し「そういえば今回はそれがなかったなぁ」と思い講演会に

出てみれば、なんの、リンクはありました。

 

苦手な仕事に苦心する日々で「ありえないだろ!?」と言いたい事件が続くのを、

「もしかしたら私が職場のアラハバキだったりして…」と思いついたら少し笑え

たんです。それが講演会前日のことでした。

 

講演で澤野さんが同じような内容をちょこっと話された時に「あー、あった!!」と、

ひとり納得してました。

 

靖国神社問題が議論されてないとのことに、一般の会社でも議論しない会議が存在する

のを思い出しました。結局、ルールやら体裁やら法律やらで交錯して(あるいは

「交錯させて」)元々を隠してしまう構図はありふれたことなのでしょう。

 

最後に澤野さん自身が縄文との深いつながりに気づいたことを話された時、非常に大きな広がりを感じ、わくわくしました。

 

そして。

 

これは感想文を書きながら考えたことで、「感性」がこれからを生きる上での重要な

ものかもしれない。

 

空を想い、草花を想い、木々を想い、動物を想い、海を想い、鉱物を想い。

 

そのことを気づいた瞬間、感受性の活かし方、使い方みたいなものが分かったように

思います。

 

● いつもお世話になっております。

 7月の澤野様の講演に行くときに、母から「選ばれたのね。よかったね。」と言われました。抽選じゃないのに何だろうと思ったのですが、以前フロンティアショップブログに講師が参加者を選ぶ、呼ばれていると書かれていたことを思い出しました。

 今回は遅い上にいつもより感想が短めの言い訳のようですが、書こうとすると異様に目が疲れてなかなか進みませんでした。

 

・江戸時代までの日本は言語不通だった話にはびっくりしました。考えたこともありませんでした。そんな状態で旅が流行っていたのは、識字率が高かったからとか、安全だったからとか、いろいろな背景がありそうですが、言葉の通じない旅は外国のようにドキドキワクワクで面白かったのが一番の理由だと思います。こういったことを学校できちんと教えれば、言文一致運動とは何だったのか、どんな意味があったのか、もっとよく考えて学ぶ機会になるのに、もったいないと思います。

 

・これまでもたびたびホワイトボードに描かれてきた多次元世界と三次元世界の相関図が、今回は特に現実的に見えました。芸術の話で三次元世界にギター等の楽器が加わったり、飛行機(の模型のように感じられました)が書き込まれたりすると、趣味が充実した良い部屋に見えてきて、こんな風に、思ったとおりに生きられたら素晴らしいだろうなとイメージしやすくなりました。それも、もうすぐそこだと思うと楽しくなってきます。

 

・祈りについていろいろきいていると、生きている間は無理なのでは?と思ってしまいましたが、それができる世の中になってきているのですね。でもこれだけたくさんヒントが出てきているのに達成できないのは自分も含めていかに洗脳が根深いか思い知らされます。

 

・澤野様は講演のたびに引き締まっているように見えます。もうこれ以上は痩せないのでは?と思っても次の会でまた更にほっそりしているので毎回驚いています。糖質から離れるとこんなに快適だよ、と身をもって示して下さるけれども、決してそれを押し付けない(休憩時間に皆でお菓子を食べていても怒らない)のでこちらも安心して参加できます。縄文はまつろわない、まつろわせないと言行一致しているのがすごいです。

 

・山口県の限界集落の殺人事件は報道当初は(津山30人殺しを連想しました。不謹慎ですみません。)いかにも昭和的な、横溝正史の小説のような事件がなぜ今頃起きるのか不思議だったのですが、今回の話がその謎に迫るものでびっくりしました。

 

・アメリカでの大麻の医療目的使用の合法化が様々な事件や災害に影響しているとは更に驚きでした。

 

・参加できませんでしたが、7月の大阪公演のタイトルがなぜ縄文神アラハバキと 核エネルギーなのか、一体どこから核が出てくるのか訳が分からなかったので、今回の話で種明かしがされて良かったです。

 

・霊性を取り戻せばフリーエネルギーの使用許可が下りる話は希望が持てました。

 

・昨今の、核エネルギー=原発=悪いものという風潮や、反原発活動の、悪いものを排除しようとするような動きに違和感がありました。確かにもとは軍事用の技術で運用は危険ですが、関心を持たずに放っておいたのは私たち自身ですし、今までずっとお世話になってきたのに、急に悪者扱いするのはちょっとあんまりじゃないの?と思っていたので今回の話で救われました。(Seiさんの歌「絆」で「ありがとう○○」に人だけでなく「原発」と入れて歌ってくれることがあると、供養になるような気がして嬉しかったです。)

 

・今回の感想とは話がずれているようですが、縄文意識とシンクロするには精妙な意識を持つことというのは、いろいろ経験して大人になった上で子供のころにかえることなのかな、と思いました。自然の生き物は勘がよくてなかなか思い通りにならないのに、子供の頃はオニヤンマを素手で捕まえられました。子供のころの感覚を取り戻したら、自然と、縄文意識とチャンネルが合うのかなと思いました。

 

・また脱線しますが、今月はじめに船井メディアさんのテラヘルツセミナーに参加した際に、頭は双極性(愛と悲しみ)で心は単極性(愛だけ)でずれがあるのでストレスになる。ストレスを減らすにはまず心を整える。松果体を意識して魂を見るのも有効な方法である。ときいて、以前澤野様の講演で丹光を見る話があったのを思い出しました。 今月もまた参加します。

 

● 今月も参加したいです。その前に宮城セミナーに行ってくることにしました。楽しみです。

 話を聞き、原稿を読んで思うのは大事なのはまず意識なんだなと思います。いくらお参りしてもあらはばかれたなら、そういう意識だったと知るだけなのでしょう。意識がじゃましなければ直管そのものを体験してるんだなと思います。すさまじさとデリケートさを感じます。

 

 原発を置いた意図の解釈が斬新でした。前に敗者の地だから置かれたと聞いたことがありますが、コントロールするために試行錯誤として置いたという考え方って。えええ!わたしは地震の国に置くってどうなんだーアブナイじゃないのと思っていたので、そんな解釈は全く思い付きませんでした。そうすると見方が変わるし意識も変わるような気がします。

 糖質制限が出てきて、この先どうなっていくのか全くわからないです。

 

 ことばを統一した経緯にビックリです。そんなに歴史が浅かったんですね。じゃあ今、全国どこでも通じるというのはすごいことで。意図した人たちもビックリしているのかもしれないですね。ことばによるクラウド。これも核かもしれないと思いました。 

 もっと考えないといけないのかもしれないし、考えたいと思います。

 

 澤野さまの話は興味深いのでまた直にお聞き出来たら嬉しいと思います。

 これからもぜひよろしくお願いいたします。

 

● ネットで見つけた言葉が琴線にふれた。

 【 何でもやれる、何でもできる、どんなことでもできる。この世を思う存分生きて楽しんで、物質世界を創造し、マスターしてくださいというのが、潜在意識のメッセージです 】

 これを見て私は、どうしてこのことを諦めて忘れていたのだろう。そして今の環境に自分を閉じ込めたんだろうと考えないわけにはいかなかった。

 そんな日(7月28日)の午後、澤野大樹さんの講演会へと出かけた。

 

 今回は、“国語(共通語・標準語)の成り立ち”から始まり、“言葉(意識)”、“ムラ、ハラ”と話が進んでいきました。

 国語(共通語・標準語)の成り立ちの部分は、歴史・基礎編と言ってもよくて、学生の授業でもこういう講話なら楽しいのではと思いました。

 

 言葉(意識)のところは、なんでまぁ、私のために伝えてくれているんだろうと思うくらいタイムリーな内容でした。

 特に、“多次元世界から鏡を通して身体という器に降りてくる”のところでは感動しました。

 加えて、「器に霊が乗る」と聞いた時に、ああそうかと思いました。この表現(「器に霊が乗る」)は的確なのでしょうね。イメージが浮かびました。

 そして、もうひとつイメージが浮かびました。次元が進んでいる(もしくは次元が違う?)星の住人(宇宙人)の身体というものを。

 

 ムラ、ハラのところは、いろいろな事象にあてはめてみることができます。また、いろいろ考えることができます。ひとつだけ言えるのは、ムラからでることが自由なんだろうということ。

 

 講演から数日が経ち、職場というムラの意識を、ただただ見る。心静かに。いつしか私は静かにドアを開けて行くのだろうか。

 

以下、当時の告知です。

8月25日(日) 15:30開場 16:00開演

世界同時多発縄文化―真の“リバティ”を求めて〜澤野大樹第16章

<もう驚かないと身構えるのは無意味!未知の世界へ!>

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★〜★〜★〜直前追加情報〜★〜★〜★

 

澤野先生の講演会タイトルは、常に直前にならないと決まりません。

 

これは、澤野先生がアカシックレコードからダウンロードした最新の情報を講演でお話しされるからなんですね。

 

毎回毎回タイトルからして謎なんですが、今回のタイトル

「世界同時多発縄文化――真の“リバティ”を求めて」

 

は、なんとなく解りそうな、いえ、やっぱり驚きがありそうです。

その概要も送られてきました! どうぞ!

 

【講演概要】

 7月の大阪、大樹界、フロンティアショップ第15章を経て、大規模で新たな展開を見せた澤野ワールドが壮大なるクライマックスに向かっている!!

 

 思索の上のみではない具体的でリアルな「雛形体験」が、今まさに現在進行形で公開されていく!!

 ヒタカミの復活から端を発し、次々と意識の器を拡大していくにつれ、日本ローカルだと思われた「縄文化」というキーワードが、いや、それはとてつもなく巨大な秘密を纏っていることが判明してきた。

 これはもはや、スピリチュアルの範疇をとっくに超越してしまっている。

 

 世界の歴史、人類の歴史は、これまで果たして「何を」求めて、彷徨い続けてきたのか?

 この圧倒的な真実を眼前にし、私たちはただ立ち尽くすしかないのか?

 

 爆発する芸術――最高に楽しい瞬間をどうぞ!!!

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 もう参加者の間、そしてフロンティアショップTV澤野大樹講演愛聴者の間では、すっかりおなじみとなった「アラハバキ」という言葉。

 知れば知るほど、いまの世の中はアラハバかれているものごとだらけで、ニュースを見ても毎日アラハバキを思い出させられます。

 

 前々回、その前の講演はあまりにもどギツイ内容のためフロンティアショップTVでの公開がNGとなり、前回第15章は公開はOKとなったにもかかわらず、後半終了までの約5分間の音声が消えてしまうという不思議な現象が起きました。

 動画しか見られないかたの残念感をお察し申し上げます。

 

 今度こそは講演動画公開がOKであれば、満を持して最後までキレイに撮影、録音したいと思っています。

 

 ただ前回の講演会は、講演原稿がとても長く、全体の3分の2で終わりましたので、講演原稿を得たかたはとても得をされたようです。

 

 毎回度肝を抜かれて、「もう驚かないぞ」とある程度はみなさん身構えているにもかかわらず、それでもため息が出るほど驚かされる講演。。。

 

 他にはありませんね。

 

 さぁ、こうなったら度肝を抜かれるのを快感に思うようにして(笑)、さらなる真実の情報とそれを知ることによって変化する自分自身を楽しんでみましょう。

 

※ 参加者と映像購入者のみの特典として、講演内容のすべてが書かれた原稿も購入することができるようになっています。

これまでの章に参加されていない方にとっては、驚きはいかほどかと思われますが、どの講演から参加されても初めての方でも充分に納得、腑に落ちる講演会です。

 

「ヒタカミの追憶」の回のみDVDとして『「ヒタカミの追憶」〜澤野大樹、特別付録ライブ映像「絆(きずな)」〜Sei&内田充』で7,350円で発売されており、澤野ワールドの予習復習にはうってつけです。今回の講演参加者はフロンティアショップにて7,000円(税5%込み)で購入できます。