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縄文意識と摩天楼〜澤野大樹真実情報第17章 2013/9/29


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さらにスリムになった澤野大樹先生
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縄文意識と摩天楼〜澤野大樹真実情報第17章

<これまで信じていたことが。。。究極の大ドンデン返し!>※ 一部動画に破損がある為、特に肝心の音声が消えてしまっている部分が大きく、お安くなっています。講演の全内容をお知りになりたい方は、オプションの講演原稿を同時にご注文下さい。


この商品はDVDではなく、PPV(ペイ・パー・ビュー;有料映像)です。購入されると、パソコンで見ることができるURLとパスワードが送られます。

DVDなどのメディアが届くわけではございません。一部動画に破損がある為、お安くなっています。あらかじめご了承ください。

 【講演概要】

 さあ、縄文意識の根幹と、驚愕すべき新世界秩序の実相が、続々と明かされてきた。エコロジーコンシャスな社会は、私たちを「自然」へと誘う。

 

 しかし、その甘美な誘いは“ホンモノ”か?

 人の多くは、豊かな大地を求め、優しく雄大な大自然を愛する。一分たりとも疑いの余地を持たない、その100%絶対正義に秘められた、究極の大ドンデン返しについてお話しいたします。

 

 果たして私たちは、自身の人生を本当にコントロールしているのか?現代社会を生きる人々に問う、まさかのアップサイドダウン120分!!

【講師プロフィール】澤野大樹(さわの・たいじゅ)情報誌INTUITION執筆主幹

 1971年(昭和46年)、東京生まれ。日本大学芸術学部映画学科卒業。精神世界系出版社勤務を経て独立。

 知識や学識、そしてデータによるエビデンスが偏重されるこの三次元現実世界において、目に見えない多次元世界に漂い練り動く真理の欠片と呼ばれる根源的情報をダウンロードし、且つそれらを可視化・活字化させ、遍くこのマテリアル・ワールドに顕わし示すという稀有な作業を行っている。

 唯物主義的な「堕落の瞑想」に依拠せず、「生きることが即ち瞑想そのもの、祈りそのものとなるように」と、壮大無辺な真理をきわめて身近なものとする。

 この根底には錬金術の奥義である「上の如く、下も然り」が腑に落とされた経験が影響している。

 

 また、半ば常識化されている既存の「アセンション情報」に対し、縦横無尽で唯一無比の多次元解読を駆使することによって、独り歩きする“情報”の問題点や修正点を多次元的に指摘する。

 さらに、私たちが生きる、この「三次元現実世界」こそが、じつは「多次元世界そのもの」であると説く。

 “スピリチュアル”のど真ん中を生きていながら、じつは、アンチ・スピリチュアルな側面も持つ。

 なぜならば、この三次元現実世界こそがスピリチュアル(スピリチュアル・マテリアル)なのであって、世を席巻する多くの、「スピリチュアルを三次元世界で楽しもう」(マテリアル・スピリチュアル)という方向性とは一線を画すからである。

商品番号 PPV-130929
商品名 縄文意識と摩天楼〜澤野大樹真実情報第17章 2013/9/29
販売価格 3,240円
税別価格 3,000円
メーカー フロンティアショップ
送料区分 送料込
配送タイプ 代金引換不可
在庫数

講演の全内容原稿:
数量:

★〜★〜★〜参加者の声〜★〜★〜★

 <<あまりにたくさんありますので、最近のものだけをどうぞ。>>

 

 

● 聞けて大変良かったなと思うのはどうして原爆を落とされたかという話です。悪いことには目をつぶっているところがありますので、日本人として知った方が良い内容だと思いました。聞いていてわたしの知っている歴史は切れ切れだなと思います。この講演を通してつなげて知ることが出来て嬉しいです。行ったことがないけど存在は知っている靖国神社は大きい装置なのですね。知るということはそこにいる英霊たちを解放することにつながっていくかもしれません。バタフライ効果だと思います。

 

 2020オリンピックのよみときもすごいなと思いました。私たちは自分の本質がどういうものか考えていないからなのかなと考えてしまいます。自分に因があるから果が起こる。そういう性質であることを認識し、起こる現象を受け止めるように生きていくといいのかなと思いました。昔占い師に逃げても逃げ切れるものじゃないと言われたことがありますが、こういうことなんだなと思います。

 

 最後に出てきた都会暮らしの話は何だか妙にほっとしました。ここがわたしの大自然なのだと思います。人との距離の取り方に迷いがありましたが自分はこれでいいのだと思いました。

 

 

● 福岡の講演会に行ってきたのですが、驚くべき内容でした。フロンティアショップで澤野さまの講演会があるのが嬉しいです。楽しみにしています。

 

● いつもお世話になっております。

澤野様の毎回全く予測のつかない話にわくわくしています。

 

・ゲリラ豪雨の発生が、え?よりによってここ?という場所が続いていたので気になっていましたが、やはり意味があったのですね。

 

・靖国は避けたけど、松陰神社。安倍首相の行動をきいていると怖くなってきました。

 

・日本は新長州国…。確かにそうなのですが、今までの講演でそれを丁寧に説明して下さっていたのでわかっているつもりでしたが、改めてそう言われると再び大ショックでした。

 

・日本が外国勢力に乗っ取られていることは最大のタブーのはずなのに、遺伝子の話であっさりと彼らの正体が明かされたのでびっくりしました。まさか彼らだったとは。呪われているような感じです。また、「明治」の意味も大衝撃でした。

 

・更に、ルーツは同じなのに彼らはなぜ仲が悪いのかと不思議に思ったら、それは同族嫌悪だときいて、今までの説明から納得はできるけれども何とも情けないような気分になりました。そういう精神性だからこうなるのが自然なのですね。

 

・花火と水神祭を美しい組み合わせだな、とのんきに考えていたので、花火=爆発=核=アラハバキ=宇賀神=瀬尾律姫=水神の話と事故の意味には頭がくらくらしました。

 

・特殊技能集団の話は、必殺仕事人みたいだと思いました。近代以降は裏社会はなかったことにされているのですね。また、ケガレとキヨメの話で、鼻たれ小僧の姿をした神様の遣いが鼻をかむと小判等の望みのものが出てくる昔話を思い出しました。(確か、鼻たれ小僧のおかげで大金持ちになった人が、もう用済みだからと小僧を追い出して貧乏に逆戻りして終わったと思います。)

 

・桜島の噴火が富士山の影響で、しかも単につながっているからとか、誘発しているとかではないことに驚きました。富士山は自然遺産(ただの山)ではなく文化遺産(霊山)なのに鉄道開発計画が持ち上がってきたことにも別の意味で驚きました。

 

・まさか澤野様のご自宅(現在のお住まい)の話から、ご先祖様や縄文遺跡、更に宇賀神、武士へと広がっていくとは全然予想していませんでした。

 

・講演原稿にあった武士のルーツにもびっくりしました。外国人が思い描く武士には違和感だらけですが、今の日本人が思い描く武士自体が近代以降につくられたニセモノだったとは、大ショックです。私たちはどこまでも騙され、しかもそのことに気づかずに暮らしてきたことをつくづく思い知らされます。

 

 今月もまた参加します。DVDの発売も楽しみです。

 

 

● 先日は第16回セミナーに参加させていただき、どうもありがとうございました。

 原稿を読みながらの参加ですが、原稿の雰囲気が少し変わったような気がします。親しみやすくなった感じです。

 

 自分としては災害が起こると職場が慌ただしくなり大変になるのですが、多次元の目で見ると興味深いですね。このメールを書く前に新聞を思わずチェックしました。どのように生きたらいいのか考えさせられます。

 

 アラハバキの話を伺って。アラハバキは創造と破壊をあわせもつというところにやわらかい完全性を感じました。

 

 そういうものにこられては神仕組みであり、何があろうと過ぎるのを待つしかないのだと思わされてしかたがありません。

 

 このセミナーで意味を踏み込んで知ることが出来るのは幸せかもしれないと思います。

 

 今、世界を動かしているのは新超富裕層のようですが、漢民族エリートたちが関わっているのかもしれないですね。彼らはふれてはならないものにふれてしまい、アラハバキというスイッチが入ってしまったのかもしれません。

 

 でも知ってか知らずかわかりませんが、藤さんのように何とかしようとされた存在もいらっしゃるのだと思います。

 

 澤野さんの自宅に関するお話もすごいですね。そこから武士の話につながっていくのも面白かったです。

 

 読んでいて色んな生き方があるんだなと思いました。陰謀とかあるだろうし、巻き込まれているのかもしれません。それを知ってどうすればいいかではなく、何が正しくて何が悪いのかというものを超えて考えていくといいのかなあと思いました。

 

 また考えてみたいと思います。これからもよろしくお願いいたします。

 

● ここのところ講演会前日に「ふっ」と思い浮かぶことが講演内容とリンクしていた。そのことを出かけに思い出し「そういえば今回はそれがなかったなぁ」と思い講演会に出てみれば、なんの、リンクはありました。

 

苦手な仕事に苦心する日々で「ありえないだろ!?」と言いたい事件が続くのを、「もしかしたら私が職場のアラハバキだったりして…」と思いついたら少し笑えたんです。それが講演会前日のことでした。

 

講演で澤野さんが同じような内容をちょこっと話された時に「あー、あった!!」と、ひとり納得してました。

 

靖国神社問題が議論されてないとのことに、一般の会社でも議論しない会議が存在するのを思い出しました。結局、ルールやら体裁やら法律やらで交錯して(あるいは「交錯させて」)元々を隠してしまう構図はありふれたことなのでしょう。

 

最後に澤野さん自身が縄文との深いつながりに気づいたことを話された時、非常に大きな広がりを感じ、わくわくしました。

 

そして、

 

これは感想文を書きながら考えたことで、「感性」がこれからを生きる上での重要なものかもしれない。

 

空を想い、草花を想い、木々を想い、動物を想い、海を想い、鉱物を想い。

 

そのことを気づいた瞬間、感受性の活かし方、使い方みたいなものが分かったように思います。

 

+++++++++

 

以下、当時の告知です。

9月29日(日) 15:30開場 16:00開演

縄文意識と摩天楼〜澤野大樹真実情報第17章

<これまで信じていたことが。。。究極の大ドンデン返し!>

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★〜★〜★〜直前追加情報〜★〜★〜★

 

 澤野先生の講演会タイトルは、常に直前にならないと決まりません。

 これは、澤野先生がアカシックレコードからダウンロードした最新の情報を講演でお話しされるからなんですね。

 

 ところが今回は比較的早めにご連絡がきました。きっとダウンロードの調子が良いんでしょうね♪

 今回のタイトルは、「縄文意識と摩天楼」!概要はこれ↓です。

 

【講演概要】

 さあ、縄文意識の根幹と、驚愕すべき新世界秩序の実相が、続々と明かされてきた。エコロジーコンシャスな社会は、私たちを「自然」へと誘う。

 

 しかし、その甘美な誘いは“ホンモノ”か?

 人の多くは、豊かな大地を求め、優しく雄大な大自然を愛する。一分たりとも疑いの余地を持たない、その100%絶対正義に秘められた、究極の大ドンデン返しについてお話しいたします。

 

 果たして私たちは、自身の人生を本当にコントロールしているのか?現代社会を生きる人々に問う、まさかのアップサイドダウン120分!!

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 おそらく10月にはフロンティアショップで行われるあらゆる会の質が変化してくるようです。その流れは澤野大樹先生の会にも表れると思われます。

 これまでの澤野大樹先生の会というものを経験されていないかた、是非ご参加ください。

 

※ 参加者と映像購入者のみの特典として、講演内容のすべてが書かれた原稿も購入することができるようになっています。

これまでの章に参加されていない方にとっては、驚きはいかほどかと思われますが、どの講演から参加されても初めての方でも充分に納得、腑に落ちる講演会です。

 

「ヒタカミの追憶」の回のみDVDとして『「ヒタカミの追憶」〜澤野大樹、特別付録ライブ映像「絆(きずな)」〜Sei&内田充』で7,350円で発売されており、澤野ワールドの予習復習にはうってつけです。今回の講演参加者はフロンティアショップにて7,000円(税5%込み)で購入できます。