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動画:『覆われる縄文と神性』〜澤野大樹 2013/10/27


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『覆われる縄文と神性』澤野大樹の真実情報第18章


この商品はDVDではなく、PPV(ペイ・パー・ビュー;有料映像)です。購入されると、パソコンで見ることができるURLとパスワードが送られます。

※ DVDなどのメディアが届くわけではございません。あらかじめご了承ください。

 澤野先生の講演会タイトルは、常に直前にならないと決まりません。

 これは、澤野先生がアカシックレコードからダウンロードした最新の情報を講演でお話しされるからなんですね。

 

  今回のタイトルは、『覆われる縄文と神性』!概要はこれ↓です。

 

【講演概要】

縄文について随分と講演を行ってきたのですが、今回はさらに!深く掘り下げていきます。

伊勢神宮から古神道から宇宙から安倍政権まで!!

壮大無辺なスピリチュアル世界の実相を、具体的で身近な話題とともに紐解いてまいります。

私たちを取り巻く「マインドコントロール」の意外な正体が、この講演の最後に明かされていきます!!

私たちが今生きるこの世界とはどういうものなのか?

軽い眩暈とともにお届けしたいと思います!!

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 すべての答えは自分自身のなかにあり、そこにたどり着くには「気づき」が必要です。

 そのアプローチのひとつ。それも他では味わえない、私たちの感性に鋭くメスを入れるような講演。それが澤野大樹の真実情報です。

※ 参加者と映像購入者のみの特典として、講演内容のすべてが書かれた原稿も購入することができるようになっています。

これまでの章に参加されていない方にとっては、驚きはいかほどかと思われますが、どの講演から参加されても初めての方でも充分に納得、腑に落ちる講演会です。

 

商品番号 PPV-131027
商品名 動画:『覆われる縄文と神性』〜澤野大樹 2013/10/27
販売価格 5,400円
税別価格 5,000円
メーカー フロンティアショップ
送料区分 送料込
配送タイプ 代金引換不可
在庫数

講演の全内容原稿:
数量:

以下、当時の告知です。

【日時】10月27日(日) 15:30開場

16:00〜18:00 澤野大樹第17章(フロンティアショップ)

【講師プロフィール】澤野大樹(さわの・たいじゅ)情報誌INTUITION執筆主幹

 1971年(昭和46年)、東京生まれ。日本大学芸術学部映画学科卒業。精神世界系出版社勤務を経て独立。

 知識や学識、そしてデータによるエビデンスが偏重されるこの三次元現実世界において、目に見えない多次元世界に漂い練り動く真理の欠片と呼ばれる根源的情報をダウンロードし、且つそれらを可視化・活字化させ、遍くこのマテリアル・ワールドに顕わし示すという稀有な作業を行っている。

 唯物主義的な「堕落の瞑想」に依拠せず、「生きることが即ち瞑想そのもの、祈りそのものとなるように」と、壮大無辺な真理をきわめて身近なものとする。

 この根底には錬金術の奥義である「上の如く、下も然り」が腑に落とされた経験が影響している。

 

 また、半ば常識化されている既存の「アセンション情報」に対し、縦横無尽で唯一無比の多次元解読を駆使することによって、独り歩きする“情報”の問題点や修正点を多次元的に指摘する。

 さらに、私たちが生きる、この「三次元現実世界」こそが、じつは「多次元世界そのもの」であると説く。

 “スピリチュアル”のど真ん中を生きていながら、じつは、アンチ・スピリチュアルな側面も持つ。

 なぜならば、この三次元現実世界こそがスピリチュアル(スピリチュアル・マテリアル)なのであって、世を席巻する多くの、「スピリチュアルを三次元世界で楽しもう」(マテリアル・スピリチュアル)という方向性とは一線を画すからである。

 

★〜★〜★〜参加者の声〜★〜★〜★

 <<あまりにたくさんありますので、最近のものだけをどうぞ。>>

 

● 講演のたびに引き締まっていく澤野様の様子に加えて、今回は更にSeiさんと淳子さんの髪が前回(1ヵ月前の講演)よりも黒々ふさふさになっていて目を見張りました。きちんと使うと発酵還元ミネラル水の効果はすごいのですね。

・今まで富士山を火山の規模で他の山と比較して考えたことがなかったので、身近な箱根の方がよほど危ないという話にゾーッとしました。更に阿蘇の方が危険で、もっと危険な山もあるとのことで比較数値の桁がどんどん上がると、どこまでいくのか見当もつきませんでした。

 

・富士山→火山→浅間→麻→煙という話の流れは意外でした。麻までのつながりは今までの講演でも出てきましたが、煙の話になるとは、しかもそれがとても重要だとは全然予想していませんでした。

 

・タバコの煙の霊的な意味をきいた時、仏壇のお線香みたいだな、と思ったらすぐにその話になったのでわかりやすかったです。

 

・今のタバコが嫌われるのは、つくられた潔癖すぎる風潮の他に、農薬や添加物のせいで煙の質が変わってしまった影響もあるのかな、煙が嫌われるように何か変なものを入れたのではないかな、と思いました。

 

・タバコも靖国神社問題ほどではありませんが、本質的な議論をされていないように感じます。健康の話から排気ガスの話に移ったり、マナーの話に偏ったり、嗜好品としてお酒と比較されて酔っぱらいの方が迷惑だと話がそれたり、香りが問題視されて強い香水はいいのかという話になったり、すぐに話題がそれて、しかも双方が感情的になって収拾がつかない状態で終わることが多いように思います。

 

・車や花粉症の話もききたいです。

 

・今までなくても問題なかったものなのに、除菌や消臭効果をうたった商品が次々と出てきて必需品のように扱われ、現代人はどこまでキレイ好きなんだろう、と違和感がありました。ケガレを極端に嫌う勢力がこうして世論を操り、更に放射能の恐怖を煽っていたとは。それも恐怖による支配の強化や利益のためだけではなく、自分たちが日常からケガレを切り離したかったからというのがびっくりです。そんな理由でそこまでするなんて。放射能が安全だとは思いませんが、社会全体が必要以上に神経質になっていた状態は異様でした。本当に気をつけないとつくられた情報に流されてしまいそうです。

 

・ベテルギウス超新星爆発のニュースは全然知りませんでした。変化は宇宙の彼方から来るのかしら、と考えたていたらトゥルーヒューマンの話になり、え?パソコンの中から?どこから?と一時混乱しましたが、結局誰も予想のつかないところから変化が訪れるのですね。

 

・「気象」は「気性」、確かに激しく怒ることを雷が落ちると言いますし、心と天気を関連付けた表現は日常的に使われていて、言葉はよくできているな、と思いました。

 

・「平和」という概念がそもそもおかしく、戦争を経験ししてはじめて「平和」という状態が出現するという話で病気と健康の例が出たのはわかりやすかったです。

 

・靖国神社は英霊を封じ込めている「装置」であり、英霊たちの祟りを抑えようとしていた。ということは、目的のためには邪魔者を殺し、それ以外の人々も騙して死なせてきた勢力は、人は死んだらおしまいではなく、魂はその続きを生きていて、死者(自分が死に追いやった人たち)に全てを知られてしまうことも、肉体を失った魂の想念の威力も知っていた。そこまで分かっていて殺戮をしてきたとは・・・恐ろしいです。

 

・靖国神社の宮司が神社関係の出身ではなかったことにびっくりしました。歴代の宮司は全てを知ってその立場を受け入れたのか、知らされていなかったのか。熟蝦夷の構造は、サラ金の債務者に取立をさせるとか、少年兵に自分の家族を襲わせるとか、そんな嫌な感じがしました。

 

・今回は売国奴という言葉がとても重く響きました。

 

・前回の東京オリンピックは戦後の焼け野原からの復活のチャンスだった話で、2020年の東京オリンピックの場合は、「結果」が先に決まったのではなく、原因はもう過ぎたと、今回は焼け野原が既に済んだものと思いたい、とついつい三次元的に考えてしまいました。

 

・一つ一つの生命が宇宙の中心であり、位置は関係ないという話は、いいこときいたなー、と思いました。心が温かくなるような、天野聖子先生や川田薫先生の講演とつながっているような感じがしました。

 

・他人に干渉しないのが自然の状態であり、自然とは野山等の環境の問題ではなかった。周りとの関わり、心の持ち方だった。煙の話もそうですが、田舎の方が緑が多いとか空気がいいとか三次元的にとらえると本質を見失ってしまうのですね。全く疑いもしなかったものがただの思い込みだったとは。

 

・帰る時に気が付いたのですが、ビルの入り口の張り紙を見ると、19時の予定だったライブが急に16時になったようです。ちょうど講演と同じ時間に変更なんてすごいですね。歌がはじまっても予想したほど邪魔な感じはしませんでした。面白いことに、きこえてくる曲が講演の内容とシンクロしていたそうです。私には曲目はわからなかったのですが、休憩時間に音楽に詳しい方がそう話していました。休憩時間の会話からも情報がつながって楽しいです。懇親会もまた楽しそうですね。いつかこちらにも参加したいです。

 

● 第17回(9月29日)

 今回は後半からはメモすることなく聴き入りました。他の方々も身じろぎもせずそのようでした。

 

 阿蘇、たばこ、気象、ケガレを恐れる、オリンピックが意味すること、都会が大自然ということ。[都心はホッとするし距離感が居心地いい]

 

 今回はさらに、密で、タイトに、研ぎ澄まされた、感があります。おそらく参加者の(地球上の人々も?)意識の次元も変化してきているのでしょう。

 

 「世界で起こっていることは日本の意識の投影である」

 

 この言葉をみつめています。いつもありがとうございます。

 

● 聞けて大変良かったなと思うのはどうして原爆を落とされたかという話です。悪いことには目をつぶっているところがありますので、日本人として知った方が良い内容だと思いました。聞いていてわたしの知っている歴史は切れ切れだなと思います。この講演を通してつなげて知ることが出来て嬉しいです。行ったことがないけど存在は知っている靖国神社は大きい装置なのですね。知るということはそこにいる英霊たちを解放することにつながっていくかもしれません。バタフライ効果だと思います。

 

 2020オリンピックのよみときもすごいなと思いました。私たちは自分の本質がどういうものか考えていないからなのかなと考えてしまいます。自分に因があるから果が起こる。そういう性質であることを認識し、起こる現象を受け止めるように生きていくといいのかなと思いました。昔占い師に逃げても逃げ切れるものじゃないと言われたことがありますが、こういうことなんだなと思います。

 

 最後に出てきた都会暮らしの話は何だか妙にほっとしました。ここがわたしの大自然なのだと思います。人との距離の取り方に迷いがありましたが自分はこれでいいのだと思いました。