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被曝したと思ったら 放射能の被曝予防には 放射能汚染の対策 キーワードは『発酵』『本物』『包み込み』
私たちにできること


放射能汚染は不安と自己中心が被曝を呼ぶ? 

 まず、放射能は不安になりすぎて「われ先に」「我よし」と自分の安全だけを考えてしまう人の方が被曝しやすいそうです。
 もちろん放射能はこわいですが、「たとえ被曝してもこんな対策がある」「発症しない人もいる。それはこんな人」「予防も簡単である」ことを知っておいて、過度な不安をもたず、できるだけ利他の心を持って、皆さまそれぞれの場所でそれぞれの使命を果たしていきましょう。

放射能に被曝したと思ったら

 チェルノブイリ原発事故大惨事のニュースが世界中を駆け巡ったときを思い出してみてください。
 あのときには、みんな雨が降ると濡れることを恐れて、濡れてしまったときには「もうだめかも」などと思いませんでしたか?

 Seiはそう思ってとても怖かったですが、数十年経った今でも、その放射能の雨は同じように続いているのに自分たちだけでなく、子供たちが雨に濡れても気にしなくなっていたことに気づきました。

 報道されなくなったら気をつけることも忘れてしまう…
 親として、大人としてしっかりしたいですね。

 しかし私たちはそれでも普通に生活していましたよね。あんなに心配して恐れていたのに。。。

 『恐れ、不安というのはそういうもの』ということをまずは思い出して落ち着いてから、報道やインターネットなどに溢れる情報に惑わされることなく、正しいと確信できる情報から対応を決めるようにしましょう。

フロンティアショップでは、次のことをお薦め致します。

昔ながらの本物の『発酵』と暮らすこと。本物といわれるものと一緒に暮らすように身の回りにおいておくこと。
 理由は下の方のキーワードは…のところにありますが、これがなかなかできない方、まだ不安で心配な方は「過度な不安や恐れ」をなくし、安心できる方法として次のことをおすすめします。

本物の塩を摂ること。以前の放射能問題の起こった被曝地域内で、ある病院の院長が「塩を摂れ!患者も職員もとにかく塩辛いものを食べさせろ!」と言って、その病院の患者、職員70余名全員が無事だったという話があります。 本物の塩を摂れば被曝しても発症しないということのようです。 …ただ、現代の私たちはほとんどもれなく塩分過多の状態にあります。この状態のまま塩辛いものばかりを摂っていたら、塩分によって別の病気になってしまいます。そこで、余分な塩分を排出してくれる海藻塩を普段の食塩として使ってください。
 ※ ただし、海藻塩はカリウムが非常に多く含まれているので人工透析などカリウム摂取制限のある方は使用しないでください。また、なにごとも過ぎてはいけません。摂りすぎにはご注意ください。

エネックスシャワーヘッド のお湯で身体を洗い、ENEXセラミックプレート(大) を浴槽の隅に沈め(計4枚〜6枚)、その上にのぼる湯気を吸い込むこと

● なおかつ、ENEXナノ機能水を40度以上のお湯(ぬるま湯以上)の状態で1日1.5リットル〜2リットルを飲むこと。
2013年3月現在で、ナノ機能水の機能・パワーが10倍の万能還元水(同ページ)、さらに、その万能還元水よりも進化した、あらゆるものを発酵させる発酵万能還元水「水宝(すいほう)」がでています。

● ENEXナノ機能水を作るのが面倒な人は、ゼトックス(スプレータイプ) を玄関に置いておき、外出と帰宅の際に服の上からや肌に直接、またドアノブなどよく手が触れるところにスプレーすること。
 (ゼトックス(スプレータイプ)は、その結合力の強さでチェルノブイリ惨事で何トンものセシウムとストロンチウム-90の放射性物質を除去するのに使用されたゼオライトで出来ているもので、本物研究所などではいろいろな感染予防などにもぜひにと推奨しています)

● 手軽に対応しようと思ったら、ゼオライト配合飲料水ゼトックス(スプレータイプ)を1日3回お好きな飲み物に3〜5プッシュして飲みます。ゼトックス(スプレータイプ)はゼオミストの後継品で、2011年4月11日発売開始予定です)

● もっと手軽な対応は、TMFパウダー小さじ1日1杯飲むだけです

ENEX万能スキンクリームを肌に塗ることでガードされ、ぬった肌は電磁波の害にも安心の強い味方です。

● すべてが面倒な方は、セラピュアクリーン源気 をリビングに置いて普段の予防とし、セラピュアシート癒快を敷いて寝ること。

※ 放射能測定データ〜セラピュアクリーン源気について… 先日まで掲載していた放射能測定データ(分を追うごとに放射能値がどんどん下降していたもの)とその写真は、メーカーからのお願いにより削除致しました。 「あるところから警告のようなものがきた」というようなお話でした。フロンティアショップではこのことについていろいろと思いはありますが、おとなしく削除することに致した次第です。ご了承ください。m(_ _)m

免疫数値結果 (ENEXナノ機能水)
 免疫数値 人体 野菜・果物  魚・食肉
平常時  +15 +18   +11
被曝時  −100 −100  −100
機能水スプレー直後  +70 −90   +84
機能水2リットル  +80
(飲用)
+100
(漬け置き10分) 
 +100
(漬け置き8分)
エネックス万能クリーム +80   ー   ー 
機能水2リットル飲用と
エネックス万能クリーム
の併用
+100    ー   ー

※ 大畠式萬物エネルギーカウント研究所実験結果
※ 最小値(悪値)−100、最大値(良値)+100 (100を表すものはメーターを振り切っているため正確な数値が出ていません)
※ 被検物名は、複数種類をグループに分類。放射能量は8000カウント。 平常時の東京放射線量は60〜80カウント。
※ 機能水とはENEXナノ機能水。 万能プレート(大)とはエネックス万能プレート(15cmx15cm)。
エネックス万能プレート、ENEXナノ機能水
免疫数値 平常時  被曝時  (A)  万能プレート
(大)6枚を
浴槽中に
 (A)の浴槽に
機能水を
1%追加
 風呂(水道水)  +8  −100 +85   +100

放射能の被曝予防には

 前述したように、過度な不安や恐れを抱いて予防もやり過ぎては長くは続きませんし、すぐにやらなくなったのでは予防の意味があまりないことになってしまいます。
 やはり正しい予防法の中から簡単にクセづけられることを選んで習慣にしましょう。
 被曝に対する正しい予防のフロンティアショップの見解は、放射能だけに限らず農薬、環境ホルモン、添加物などの有害物質に対する予防です。

 フロンティアショップでは次のことをお薦め致します。

● 本物といえる食材をよく噛んで食べること。そして、いま生かされているということに感謝して生活すること。

● 昔ながらの発酵食品を摂ること。

 これだけでも最高の予防法と言えると思いますが、それがなかなかできないという方には「過度な不安や恐れ」をなくし、安心できる方法として次のことをおすすめします。

● 自宅から出る際、帰宅の際にENEXナノ機能水服の上から、また顔や手足などに直接スプレーしてください。 (ENEXナノ機能水 を原液のまま100円ショップなどのスプレーボトルにいれてスプレーするだけです)

ENEXナノ機能水 2リットル程度をボウルに入れ、そこに野菜、魚、肉などを5分〜10分程度漬けるだけです。※ 漬けたあと有害物質が浮いてきた水でも、数回はそのまま繰り返し使えます。

● これは安心やさいでも、ゼオライト配合飲料水ゼトックス(スプレータイプ)でも同様であり、放射能が全く気にならない食材であっても、農薬、環境ホルモン、添加物などの有害物質からも安心で美味しくなりますので、普段からクセづけされることをお奨めします。※ 漬けたあと有害物質が浮いてきた水でも、数回はそのまま繰り返し使えます。

ENEXナノ機能水を食材にスプレーすること、またゼトックス(スプレータイプ)でも同様でとてもお奨めです。

 ※ 上記のどれか1つを行えば充分ですので、お好きなものをお選びください。

● お風呂にENEXナノ機能水 2リットル程度を入れ、クッキングドクターや万能プレートを入れて置くと、数日間は繰り返し健康なお風呂のお湯として使えます。


放射能汚染は長丁場、無理なく習慣づけられる対策を

 以上のように、まだいくらでもフロンティアショップには安全で経済的な本物商品たちが、みなさんの安心のために待っています。

 放射能の半減期はヨウ素131で約8日、放射能力は約半年ほどで消え、体内半減期は短期間ですがこれらの数字には惑わされないようにしたいですね。セシウムは数十年、ストロンチウムやプルトニウムなどは万年単位のように言われていますね。今後ずっと放射能と付き合う必要があるわけです(※)。

※ 実は波長を変えることで無害化という話や、もっと具体的な本物情報、対処方法などがありますが、それはフロンティアショップで行われる会、流水言霊(りゅうすい・ことだま)の大下伸悦先生や、池田整治先生、天野聖子先生、青木勇一郎先生、船井勝仁社長などから直接コトダマを受け取って会得してください。

 すでに数十年前の海外の放射能流出で、雨には放射能が以前からありますし、これからはより高濃度の放射能の雨とつきあっていくことになります。

 何キロ圏内は怖いとか、その地域の農作物や海産物が怖いとか言っていては、どこのものも食べられなくなりますし、放射能が少なくても大量の農薬や環境ホルモン、添加物を摂っていては同じようなものです。

 逆に、被曝した農作物を処分しているのを見ると、「捨てるならください。無害化して美味しくいただきますから」と言いたくなりますね。

 これからは、上記のような本物商品でどこの食材でも安心して食べられるようにする習慣をつけて、そして今後のことをまじめに考えてみませんか。

 本来は、農薬、添加物、環境ホルモン、化学肥料、放射能など、なにもない本当の自然のものをいただいていれば、クスリも本物商品さえも不要な本当に健全な生活があるということを。。。


キーワードは『発酵』『本物』『包み込み』

 いままで暮らしていた場所が暮らせない場所になってしまうような事態を他人のせいにせず、私達大人が自分自身で作ってきてしまったこと、こんな事態を招くような生活習慣になってしまったことと理解したいですね。

 ご存知でしょうか?広島長崎の原爆で高濃度放射能の被曝地域の中でも全く健康で長生きできている人たちがいることを。

 本物の酒蔵や昔の伝統を守っている納豆製造の蔵、江戸時代から連綿と引き継がれた無施肥、無農薬農業で循環型生活をされている方などがそうだったんです。

 その方たちの共通点は、「発酵」であり「本物」そして「包み込み」ということのようです。

 発酵し続けるものは腐敗しない。それが本物であり、それら本物と共に暮らしている家はもちろんのこと、それが続けられずに自然に反する方向に進んでしまう周りの人たちの悪いと思えることも包み込んでを批判などせずに暮らしておられた方たちなんだそうです。

 まさに日本の誇りですね。


私たちにできること

 2011年3月の東日本大震災で被災した福島第2原子力発電所原子炉の放射能漏れ事故で、東京の水が放射能汚染ということで、ペットボトルが一気に売り切れました。

 その時点での放射能汚染レベルが身体に対してどんなレベルなのかというのを各自で確かめもせずに、マスコミの報道だけで多くの人たちが買いだめに走り、最優先で必要としている人たちの手に入らないという状態になったようです。
 他のトイレットペーパーや乾電池などの生活品についても同様に、一時に買いだめに走るという現象が起こりました。

 この国を担う子供たちに見せる私達大人のうしろ姿はどんな姿がいいでしょうか?

 まさに報道に踊らされるばかりで、買いだめに走る姿でしょうか。それとも発酵、本物、包み込み(思いやり)といった日本の伝統に生きる姿でしょうか。

 日本を理解している私達ならどちらを目指したいかはハッキリしていますよね。

 これが、最近私達がよく口にする「私達にできること」の指針なのかもしれませんね。

 どうか本物の人として生きられますように。。。
 最後までお読みいただいて感謝致します。

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