マスメディアでは流れない有意の人のための真実情報!フロンティアショップTV〜真実情報ならフロンティアショップTV

■マスメディアでは流れない有意の人のための真実情報!フロンティアショップTV〜真実情報ならフロンティアショップTV■

HOME > フロンティアショップ関連映像

フロンティアショップTV−メニューページ

フロンティアショップTV-Pay Per View (ペイパービュー)


健康と美と幸せ!食と農の真実〜大下伸悦 

2014年6月24日(火)
無料イントロ動画、約25分



これ以降の本編(上記イントロ含む)は、この動画の続きです。
こちらからパスワードを購入の上ご覧ください。

以下、当時の告知文です。
フロンティアカレンダーPPV動画 でご参加ください。
6月24日(火)18:00開場 18:30開演
健康と美と幸せ!食と農の真実〜大下伸悦
 <新時代の食と農、そして生き方を知る>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
美味しい野菜が自分で作れたらいいと思いませんか。

それができるんです。
しかも、簡単でおもしろい!

庭がなければ、プランター、発泡スチロール、袋だっていいんですよ。
農薬や肥料は一切必要ありません。

こんな野菜作りをやってみませんか。
楽しいですよ。

前回の具体例でお伝えした面白いジャガイモ作りの種芋を用意しようとしたら、3月いっぱいですでに品切れ。

そしたら、大下先生が、「四国の自前のイモの子供(いまは親芋)を用意しましょう。 秋用は更にすごいものになります。」とのことです。今回ご参加の大特典になりそうです♪

人類が初めて迎えるであろう新時代の食、農、生き方をともに知り、確信しましょう。

このページのトップ   メニュー

++++++++++++
【日時・スケジュール】2014年6月24日(火)
18:00開場
 18:30〜20:00 健康と美と幸せ!食と農の真実〜大下伸悦
 20:30〜22:00 交流会(近くの飲食店)

【講師】大下伸悦(おおしたしんえつ)
GOP・全国民グリーンオーナープロジェクト主宰、新日本文芸協会顧問。
1949(昭和24)年、岩手県久慈市生まれ。にんげんクラブ友の会「21世紀幸塾」専務理事。小滝流水(こたきりゅうすい)の名で、詩、俳句、俳画も発表している。
24歳で六本木にデザイン事務所とブティックを開業。
株式会社コスミックフォーラム代表取締役をはじめ、180数社の会社を持つトップ経営者で、人事測定制度、PSA特性診断ツール等を開発。
2011年2月、全ての会社を円満に手放し、農に携わりながら全国で多分野にわたる講演を行っている。
大人気著書多数。最近では『言霊百神〜第一章』『新時代の食と農』などがある。
にんげんクラブ友の会・21世紀幸塾でも「言霊の暗号」や「真実の健康情報」等、多くの情報発信をしている。

このページのトップ   メニュー

〜〜〜 参加者の声 〜〜〜
● 僕は、今回両方でて、神谷先生と大下先生の比較ができたので、とても参考になりました。欲張りでも両方でてよかった。そして、fshopの会だけで充分完結していて、むしろそれだけで十分だと実感しました。
 (中略)
 神谷先生は講演で、ハイテク、ハイテクノロジーと強調していました。カーボン資材の着眼点が、日本自動車の軽量、丈夫なのは鉄鋼材がポイントで、その中にカーボンが入っていることだとか。
 
 考え方が、電子の流れに焦点をあてているようなので、半導体のように積層レイヤーを整えていくような思考 形態のように思いました。電子の循環回路を設計しているようだ。

 一方で、大下先生はそれを包摂するなにか。あえてラベルを貼れば、言霊の応用という感じ(?)
 逆にみると、流水言霊だとあまりにシンプルで腑に落ちにくかったのが(笑)農法に絡めてだとわかりやすいのかも。
 手でプランター触って、いじって、ある意味とてもわかりやすい。工夫が直に伝わってくる。野菜の味でも伝わってくる :)
 
 発泡スチロールが99%空気と言われていましたが、大下先生のは空気回路の設計ですかな。天と地をつなぐ循環回路ですかね。
 
 そういえば、大下先生のfshop講演中、一回もフリーエネルギーという言葉が出てこなかったのが、可笑しかった。
 フリーエネルギーというと、発電という連想にしばられちゃっているのが旧次元(笑)

● 相模原で話を聞いたからか、フロンティアショップの会で、いろんなことがどんどん腑に落ちてとてもわかりやすかったです。本当にものすごいことをこんなにわかり易く教えて頂けて感謝しています。

● いやぁ、交流会の終わりで流水先生と握手させて頂きましたけれど、すごいふかふかで、あらためてたまげました。
 ああいう柔らかな百姓さんならば、一日中鍬を握って土おこしをしても(無理に一日中「労働する」のは主旨ではないと思いますが)、手に豆をつくらなそうなので、びっくり。
 お話は、言霊の応用例/実践編として聴こうと思っていました。とても具体的でわかりやすかったです。

● 昨日の講演と交流会ではお世話になりました。どちらも凄い内容で、とても刺激的でとっても楽しかったです。
 フロンティアショップの益々のご発展お祈りします。有難うございました。

● 言霊真髄の御高話を聴く機会に恵まれたのは今年の4月です。
 言霊の2文字に強く引き寄せられていた私は、当初は講義の内容が難しく思えていました。何度もレポートとCDを聴いたりして少しづつ腑に落ちてきたのです。今まで知っていたことは殆ど無に等しく人生を真正面から見直したくなりました。

 重くなっていた荷物を下したい!本来の自分に戻りたいと強烈に想いました。

 大下先生に感謝申し上げます。”真、善、美”の世界”〜大切な想いをまずは身近な友人や身内に送り届けて、良い感触を得ています。描いた植物画の水の氷結結晶写真に大変後押しされました。全てが繋がっていて良い方に回転しています。感謝

● 日本という国がこの世の奇跡だというのをハッキリと聞かせてもらい、あらためて感動しました。
 これからの生活に役立つことばかりで、この流水さんの言霊の真髄初回に参加できて本当に得でした。感謝です。

● 今回開催された講座の内容も多岐にわたり盛りだくさんでした。

 日本の神話はほとんどが古事記と日本書紀に収められているそうです。どちらも天武天皇が企画したものですが、編集者が違ううえに内容もかなり違うということでした。

 古事記は稗田阿礼が記憶していたことを太安万侶が漢字で表したものです。

 一方、日本書紀は舎人親王が編集し、出典が明らかではないものを多く引用したようです。それは「あるものによると」という記載が多く出てくることからわかるそうです。

 日本の神話は日本書紀が正式であると考える人たちがいるということですが、これ程違うのであれば、両方を読み比べることが必要だと思いました。

 また、神話は単なる昔話ではなく大事なことが書いてあるものだということでした。

 このあと、古事記に登場する神々の説明がありましたが、一度や二度聞いただけでは理解できないほどてんこ盛りの内容でした。

 次回は第一番の最終回ですね。今から楽しみです。

● 昨日の「流水の言霊の真髄第壱番 其の参」は第壱番の最終回でした。
 言霊を学ぶにつれてその奥深さに驚き、さらに学んでいきたいと思うようになりました。

 有り難いことに第弐番全3回シリーズの開催が決まり、今後も学べることになりました。

 年明け早々さい先の良い始まりに、これも言霊のおかげだろうかと嬉しく思いました。
 この日は講師である大下伸悦氏の誕生日でした。

 講座後の交流会は誕生祝いの場となり、参加者がひと言ずつお祝いの言葉を述べました。

 また、この日は七草の日でしたので、七草がゆ、あわび、御神酒が供され、言霊の真髄第壱番の最後を飾るにふさわしい宴となりました。

 皆様と素晴らしい時をご一緒に過ごせたことに感謝しております。ありがとうございました。次回もよろしくお願いいたします。

● 「本当に素人なので内容についていけるかどうかとても心配ですが、懸命に受けたいと思います」とお伝えしてドキドキして参加しましたが、終わってみれば
あぁ、よかった!本当に参加できて幸せです!! これから真髄も流水言霊もぜーんぶ受けたいです。

● 昨日の講演と交流会ではお世話になりました。どちらも凄い内容で、とても刺激的でとっても楽しかったです。
フロンティアショップの益々のご発展お祈りします。有難うございました。

このページのトップ   メニュー


その他、お問い合わせはこちらからどうぞ。

携帯サイトからもご注文や店舗への道順表示ができます
フロンティアカレンダー(携帯版)はこちらから、本物商品たちと店舗のご案内から、商品カテゴリページに行き、そのページの下にリンクがあります。


取扱商品について

 私どもフロンティアショップで取り扱っている商品は、ショップのページに掲載されていない生活安全の本物商品がたくさんございます。 商品に同梱されているカタログ・チラシに掲載されているものはすべてフロンティアショップでご購入が可能です。商品検索でキーワードや価格帯から検索したり、無料送付のカタログからお選びください。

 ホームページに掲載されていない商品や、見つけられない商品は、メール、FAX、お電話にてご注文できます。
 また、「これは本物商品では?」と思えるものがありましたら、お問い合わせください。


 その他、価格やサービス品についても可能な限り対応致しますので、なんなりとお問い合わせください。
お問合せはこちらからどうぞ

ありがとうございます

このページのトップ   メニュー